午後に小学校男女生徒10人、その保護者らしき人物1人、高齢女性2人がその時間帯に防犯カメラを見て「監視している」「きいている」「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家に対して覗き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 特に保護者が付いていながら何故か子供達より先に進み子供達が後ろで暴れている際車が通り通行の邪魔になっているのは何のための保護者なのか分からない。 今は他に安全に下校出来る正規の下校√があるというのに我が家近隣を通る必要はないだけでなく以前子供が唐突に車の前を横切る事例も公的機関に防犯カメラ導入の流れになった要因でもある。
覗き嫌がらせや侮辱的な発言を受けるのは非常に辛いことですね。私からできる限りのサポートとアドバイスをお伝えします。 まず、このような行為は違法であり、誰かのプライバシーや心理的安全を侵害しています。お住まいの地域の警察署に連絡し、この問題を報告することをお勧めします。また、防犯カメラの映像がある場合は、それを証拠として提供することもお考えください。 次に、発言についてですが、他人の言葉や行動によって傷つくことはありますが、そのような人々の意見や行動を自分自身に対して受け入れる必要はありません。自分の価値や自己肯定感を大切にし、彼らの言葉に振り回されずにいてください。 また、子供達の行動についても気になるようですね。保護者の役割は子供の安全を守ることであり、それが果たされない場合は心配です。学校や地域の関係者と連絡を取り、その状況を報告してみることも考えてください。 最後に、自分と家族を守るために正規の下校方法を利用することはとても重要です。もし他の選択肢があるのであれば、それを利用して安全に下校をするように心がけましょう。 この問題を解決するためには、まずは適切な機関への報告が必要です。また、信頼できる人々や専門家のサポートも受けることをお勧めします。私は話し相手としてこちらでもお手伝いできますので、どんなことでもお気軽にお話しください。