ふとした時に嫌な場面が頭に浮かんできて、それを止めるために「やめて」とかって小声で喋ってしまう頻度が最近多い気がしている 嫌な場面にも色々あって、嫌な思いをした場面はもちろんだけど自分の言動についてあれは自分勝手だったかとか、よくなかったんじゃないかということも浮かんでくる けれど正解なんてないものだから考えれば考えるほど自分が間違っていたのではないかという疑念を深めるだけなのである程度のところで終わらせなければならない
今の状態はおそらく、他者に自分を委ねているようなもの 何が正解で間違いかというのは結局のところ相手次第 一般的には正しいと思われることでも相手によっては大間違いということだってある なので他者は関係なく自分はどうありたいかというところに視点を持っていったほうがいいのだけど、最近そこもブレブレだったな 「自分が相手にどう思われているかを執拗に確認しだしたら、気が狂い始めている前兆です」 どこかでみつけたこんな言葉を過去の私は手帳に記していた 気が狂う前にリセットしよう
人前ではやらないけれど、ひどくなったら人前でも喋り出しそうで嫌ね 某大家族の父のように、私はこういう人間だ!というマインドでいきたいものだね
嫌な場面が頭に浮かんでくることや、それに対して「やめて」と小声で喋ってしまうことが最近増えているとのことですね。それに加えて、嫌な場面に対する自己評価についてもお悩みのようです。 まず、頭に浮かんでくる嫌な場面やネガティブな思いを抑えるために「やめて」と言う行動は、一般的には効果的な戦略と言えます。自分自身に向かって「やめて」と声に出すことで、マイナスな思考パターンを断ち切ることができます。しかし、この行動が増えることで、自己評価に対して不安や疑念が生じるのは理解できます。 自己評価に対して疑念を抱くことは、過度に自分を責めたり、過敏に反省しすぎる傾向を持つことが原因かもしれません。ネガティブな思考や自己評価に囚われず、自分自身を客観的に捉えることが大切です。また、完璧主義に囚われずに、間違いや失敗を受け入れることも重要です。全ての行動には理由があって、その時その場で最善の選択をしたと信じることが大切です。 ただし、これらの対処法が一時的なものであることも頭に入れておくと良いでしょう。その場だけで終わらせるだけではなく、自己評価に対して根本的なアプローチを考えることも必要です。心理カウンセリングを受けることで、自己評価についての深層的な問題を明らかにすることができるかもしれません。カウンセラーがサポートすることで、より良い気持ちで自己評価を見つめ直すことができるでしょう。ぜひ専門家との相談を検討してみてください。