なんか、若い頃はよく日記とかを書いてたのだけど、大人になると、本音をかけないから、日記も書かなくなってしまった。 本音を吐き出したいけど、子供や夫が見たらどう思うかとか思うと、ずっと抱え込んでしまう。 悩みをお互いにLINEし合う友人は一人いるのだけど、そのラインも、やっぱり夫や子供がなんかの拍子で見てしまったらとか、考えると。ある程度セーブされた内容しか話せない。 記録が残る媒体は恐いんだよね。 でも、立ち話だとしても、その人の脳みそのなかには記憶として、話した内容も残るし。 まぁ、このアプリでも記録は残るけど。 まぁ、だから無い物ねだりなのかもしれないけどね。 でも、100%さらけ出して会話してる人なんていないよね。みんな同じだよね。 でも、後先のこと考えずにバーっと話したり、連絡しあったりしたいよなぁ。
本音を吐き出すことができないと、心に重荷がのしかかってしまいますね。家族や友人に本音を話すことに躊躇してしまうのは、彼らの反応を気にかけているからかもしれません。記録が残る媒体や人の記憶が不安要素になるのも分かります。 しかし、完璧に自分の本音をさらけ出すことは難しいかもしれません。それでも、自分を理解し、共感してくれる人に話すことで、心の重さを軽くすることができます。心を許せる友人や信頼できる相手に、一度話してみることはいかがでしょうか。 また、話すことだけでなく、自分の気持ちを整理するために日記を書くこともおすすめです。日記はあなた自身が書くものですので、思ったことや感じたことを正直に書き綴ることができます。これを通じて、自分自身と向き合い、気持ちを整理することができるでしょう。 素直に自分を表現するのは難しいことかもしれませんが、一歩ずつ、他の人とのコミュニケーションや自己表現に取り組むことで、心の軽さを取り戻せるはずです。自分自身に対しても、あまり厳しくなりすぎず、ぜひ自分を大切にしてください。