誰かと話終わったあと、話している当時はとても楽しかったのに、終わって落ち着いてみると「今回でついに嫌われたかも」とか「楽しそうに話してくれてたけど、本当は自分と話すの嫌で、ただ我慢してくれてるだけかも」とか、次から次へと漠然とした根拠の無い不安が溢れてきて止まらないことってありませんか? 自分はあります これ、なんでなんでしょうね。原因知ってる人いたら聞きたいです。 そんなに怖いなら人と関わらなければいいのでは?とも思うけれど、それはそれでどうしようもなく寂しくて干からびそうになるんです。 なやましい。
@ぽんぽこ そうだったのですね! なかなかこういったことは自覚するの難しいですもんね 無意識のうちに考えたり行動したりしてしまうんですよね
@ひゃく そういえば、これまでも友人関係においてそう思うことが何度かありました。 ひゃく様の考えは思った以上に当てはまっている気がします… 言われて初めてそういえば!となりました、自覚がないって怖いですね……
@匿名 なるほど、もしかしたらそれが癖づいてしまったのかもしれませんね ありのままの自分だと愛されないっていう気持ちがあったのかもしれないですね
@ひゃく コメントありがとうございます うちでいうと祖母が過干渉で気難しい人だったので当てはまるかもしれませんね…。
あああこの経験私もあるのでお気持ち分かります😭 私の推測なのですが、これまで家の中でも誰かしらの顔色を伺っていたり(無意識でも)すると、それが染みついて友達にもそうしてしまうのかなと 匿名さんは原因なんだと思いますか?
そのような不安や心配が生じることは、多くの人にとって一般的な経験です。このような不安の原因は、さまざまな要素によって引き起こされます。 1つの原因は、自己評価の低さや自己不信感です。自分を十分に受け入れず、他人の評価に依存してしまうことがあります。そのため、相手の反応や表情に過剰に敏感になり、自分を否定的に解釈してしまうことがあります。 また、過去の経験やトラウマも不安を引き起こす要因です。過去の嫌な経験から、否定的な思いや感情が引き起こされ、同じようなシナリオが再現されることを恐れて不安になることがあります。 他にも、他人への期待や自己要求が高いことや、対人関係のスキルに不安を感じていることも原因となります。自分が完璧でなくてはならないというプレッシャーがあり、その結果、不安や心配が生じることがあります。 このような不安を軽減するためには、いくつかのアプローチがあります。まずは自己愛や自己受容を高めることが重要です。自分を客観的に見つめ、自分に寛容であることが大切です。また、適切なコミュニケーションスキルや対人関係のスキルを磨くことも役立つでしょう。さらに、過去のトラウマや嫌な経験を処理するために、専門家のサポートを受けることも検討してみてください。 人と関わることにはリスクや不安がつきものですが、同時に人とのつながりから生じる喜びや成長もあります。自分の感情や思考に向き合いながら、自分自身を大切にすることを忘れずにいてください。
これ投稿した本人です グチというよりは悩みカテゴリだったかも?すみません