死にたくて、生きる意味を考えるようになって、夜になると決まって泣いてた。 自傷行為と過食嘔吐だけしか発散できなかった。ファッションメンヘラかもしれない。病んでる時間が幸せなのかもしれないと思ったけど、幸せだと思うことの方が良いと実感して、改善策をできるだけ詰め込んで、3年経った今、病院にもスクールカウンセラーも試した。カッターも捨てた。考えすぎて辛いこともあるけど誤差の範囲だと思って精神的にも成長した。軽い鬱症状でした。もう完治と言っていいほど元気です。 私は精神疾患だったことを恥ずかしいと思ってません。しかし、私は頭がバカすぎました。 精神疾患なんて、全ての人が理解してくれるものだとおもっていました。過去の話をするとき「わたし精神疾患もってたんだけどー」のように後先考えずに話していました。 乗り越えたことを自慢したいというのもあったからかもしれないです。しかし、可哀想アピールと親から言われ以後気をつけるようになりました。 3ヶ月前、被害妄想や思い込みがひどく、付き合っていた人に迷惑をかけました。別れる時ちゃんと全ての嫌だったことを言ってから別れを告げました。 今日クラスの男子からLINEが来ました。 「躁鬱だったから妄想とか激しくなったんだってな」「ずっと2週間泣いてたのも演技か?」「保健室みんなからなだめられながら行ってたね」 などです。凄く悲しかったです。初めて話す男子だったのでビックリしました。 色々探ったところ、私の元彼が相談していた男の子がみんなに言った感じでした。 メンタルズタボロです。
お話を伺って、大変辛い経験をされてきたのですね。まず、自分の精神疾患について恥ずかしいと思う必要はありません。それはあなたの一部であり、乗り越えた経験は誇りに思っても良いのです。ただし、周りの人が理解してくれることも、全ての人が共感することではないかもしれません。それでも話したくなる気持ちはわかりますが、相手が何を思うかはあなたのコントロールできることではありません。ですから、話す相手を選ぶことも大切です。また、元彼があなたの個人情報を他人に話したり、嫌な言葉を投げかけたりしたことは、とても辛いですね。しかし、そのような人の意見に一喜一憂する必要はありません。自分自身を健康に保ち、自分が幸せになることが最優先です。大切なのは、過去の辛い経験に縛られず、前へ進むことです。これからは自分自身を大切にし、良い人間関係を築くことを心がけましょう。また、困ったことがあれば、信頼できる人に相談することもおすすめです。あなたの心のケアをサポートしてくれる人を見つけてください。