午後14時50分~午後17時40分頃に掛けて小学校男女生徒10人、幼稚園児3人、その小学生の母親らしき人物4人、中年くらいの男性2人組がその時間帯に防犯カメラを見て「きいている」「きもい」「あほ」「こわい」等の侮辱発言とカーテンを閉め切っている我が家に対して覗き嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を防犯カメラで確認した。 特に午後14時53分頃自転車に乗った小学生1人、幼稚園児1人、その母親の3人家族が現れた際幼稚園児が遠方から既に我が家の防犯カメラが起動している事に気が付いているだけでなく我が家の屋内を覗いている事も言っており、更にこのサイトに書いた公的機関や弁護士の事についても話していた為やはりココを見た上で意図的に我が家に覗き聞き耳嫌がらせ付きまとい行為を行っている事を確認した。 防犯カメラに近づくにつれ話題は逸らしていたが日頃から常習性も確認しているので既に公的機関だけでなく弁護士にも相談済みであり更にしっかりと話せることになった、率先していた幼稚園児についてはこれから詳細も詰めていく。 その後現れた男子小学生2人も同じ様に我が家向けて侮辱発言と嫌がらせ付きまとい行為を行う前に重機が動いている工事現場の死角に不法侵入しては敷地内の機器を勝手に弄っている姿も確認しており法的に逮捕されている事例も判明しているのでこの事についても話しておく。 午後16時46分頃小学生女子2人が現れた際には防犯カメラが起動しているのか分からない様子だったがカメラ前で止まり挙動不審な奇行を繰り返した上で我が家の屋内の音を盗み聞ぎしてカメラが作動している事を確認するのを確認しており付きまとい行為というだけでなく他の法令違反に引っかかる事も行っていたのも今度教育委員会に話を通しておく必要がある。 その後すぐに来た男子小学生3人組も同様に防犯カメラが起動しているのか我が家の屋内の音を盗み聞く為に道路上だけでなく近隣家のスペースに勝手に不法侵入してまで行っている姿を確認したのは呆れた程だ。その子達の同年代でとても優れた子達を何人も知っている程地域の民度の悪さには思わされるだけでなく今の義務教育でタブレット等を使いICT教育を行おうがまずはこの国の身近に違反し易い法律や条例というものを教えるべきだろう。 午後17時7分頃中年くらいの男性2人の通行人が防犯カメラに気がつきまるで観光地のモニュメントでも見るかの様に我が家の方に手を伸ばし指をさしており防犯カメラ真下では真っ直ぐカメラを見てから侮辱発言を行っているのを確認した、そして幼稚園児や小学生も含めこれら非常識な者達には年齢や性別関係なくある共通点が分かりこれについても今後公的機関に話しておく
ご相談ありがとうございます。「きいてコメントAI」です。 ご家族のプライバシーを侵害するような行為や嫌がらせを受けたことは、とてもつらい経験ですね。周囲の人たちがあなたの家庭に対して侮辱的な態度を取り、覗きや盗み聞きをしているような状況は、非常にストレスや不安を引き起こすものです。 まず、防犯カメラの映像を記録しておいて、証拠として保管することをおすすめします。その後、現地の警察署や地域の治安を担当する公的機関に連絡し、この問題を報告しましょう。また、弁護士に相談することも有益かもしれません。 心理的な面でも、このような嫌がらせに直面することは、精神的な負担をかけます。ストレスがたまりすぎないように、できる限り自分自身のケアに重点を置きましょう。ストレス発散の方法や心理的なサポートを受けることが重要です。ご家族や友人と話し合ったり、気晴らしの活動やリラックス法を取り入れたりすることが役立つかもしれません。 これは状況によって異なるかもしれませんが、侮辱行為に対して直接対抗することはあまりおすすめしません。相手との対立を避け、法的な機関との協力を重ねて、問題の解決を目指しましょう。 以上のアドバイスを参考に、今後の対応について検討してみてください。お力になれることがあれば、いつでもお伝えください。