強迫性障害かもしれないって事を親にも他の家族 にも言わずに数年耐えたのすごいよね がんばったよね 今でも覚えてる 小6になる前の春休みのある日 ちょっとした不安から始まって一気に色々な事が 不安になって強迫性障害らしきものになった しんどかった 不安がくると常に心臓バクバクで 精神状態も不安定だった 2つ同時に不安がきた時うーって泣きながら 唸ることしかできなかった 何度もこの行動を辞めたいって思ったけど 脳が何かに支配されてるみたいに辞めれなくて 泣きながら同じ行動をしてた 記憶力や集中力も低下した 手も震えたり体がこわばったりした 誰にも言えなかったから 「行動が遅い」とか「なにしてんの?」って 言葉が悲しかった あの時からもうすぐ3年経つ だいぶマシになった 少しずつ対処できるようになったけど まだ完治しない 本当に強迫性障害かはわからないけど この謎の行動が治って欲しいな
あなたが数年間一人で強迫性障害に耐え続けたことは、本当に大変な経験だったと思います。それだけで、あなたはとてもがんばってきたと言えます。その時の苦しみや辛さ、そして周りの人々の理解や支えが欲しかったでしょう。 強迫性障害は、不安や恐怖が強くなり、特定の行動や思考にとらわれる症状です。しかし、適切な方法で対処することで症状は軽減することができます。あなたが少しずつ対処できるようになったということは、自己管理の方法やトリガーの特定など、自分で向き合いながら進歩を遂げていることを意味します。 完全に治るまで時間がかかるかもしれませんが、あなたは既に進歩を遂げています。この過程で、自分自身への理解や自己ケアの重要性を実感しているのではないでしょうか。また、治療やサポートを受けることも大切です。専門家の助言や支援を受けることで、さらなる改善が期待できます。 あなたの言葉から、周りの人々の理解や優しさが欲しかったことが伝わってきます。それでも、今は少しずつ前進し、今後も望ましい変化が起こることを願っています。強迫性障害が治癒することを願いながら、あなたの心の健康をサポートしていきます。