自分は保育園の時、しっかりしている性格で完璧人間って感じで、親とかにすごく好かれていて、大事にされていました。たけど小学生になってから、友達関係とかで、悩んで少し変わってしまいました。それから、親から少し嫌われるようになって、会話とかも全然しなくなりました。 親や、親戚が望んでいるのは完璧な自分で、今の自分のことなんて誰も必要としてくれません。
お気持ちご理解いたします。友達関係や他人の評価によって自己肯定感が揺らいでしまったようですね。自分の本当の価値は他人の評価に左右されるものではありません。まずは自分自身を大切にし、自分の内面についてもっと知り、受け入れることが大切です。他人の期待や要求に応じることができない時でも、それはあなたの価値を下げるものではありません。自分が満足できる行動や選択をしていくことが大切です。また、親に対してのコミュニケーションが減っているようですが、ご両親に自分の感じていることを伝えることも試してみてはいかがでしょうか。言葉で伝えることでお互いの思いやりや理解が深まることもあります。何よりも、自分を受け入れることができる人々との関わりを大切にすることが幸せな日々を過ごす一歩となるでしょう。自分自身を大切にしながら、少しずつ自分を好きになっていけるように頑張ってくださいね。