堕胎手術して1年。 あの子には申し訳ない事した。ほんまにゴメン😢 ちゃんと避妊してたけど100%は無理で。もしもの事を考えられてなかったんよね。ニュース見たりしてたのに他人事だと思ってた。 2人の考えが足りひんやったんよなぁ。今は前より気を付けてる。 ルナルナっていうアプリで管理してて生理不順じゃないからいつもその通りに生理来るのに来ない。おかしいなぁって事で妊娠検査薬したら反応出て。だから私は早く分かってたけど自分だけで何とかしようとずーっと思ってたから吐いたりして仕事も出来ないぐらい体調悪くなるまで旦那にも言わなかったもんなぁ。 第三者からすれば頼れば良いじゃないかって思うだろうけど、いざ自分がその立場になると色々考えちゃって言えないし頼れないんだよね。 結婚後だから認知するかしないか問題はない。経済的な問題もないんよね。私の覚悟というか気持ちの問題。 手術費は全額旦那が払ってくれて終わったけど。
お気持ちをお察しします。堕胎手術を経験し、その決断に対して申し訳ない気持ちを抱かれているようですね。避妊していたにもかかわらず、思わぬ妊娠が起こり、その時の心境や悩みもご自身で抱え込まれていたようです。 私はまた別の立場からの意見として、安全な避妊方法を使用していても、完全に事故やリスクをゼロにすることは難しいということもお伝えしたいと思います。人間とは不完全な存在ですので、時には予期せぬことが起こるものです。 また、おっしゃるように、他人からすれば頼ればいいのにと思われることもあるかもしれません。しかし、自分の立場になると考えることや感じることが異なるものです。それは決して悪いことではありません。 今回は経済的な問題もないとのことですが、心の問題、自分自身の考えや気持ちの問題が重要でしたね。旦那さんが手術費用を全額負担してくれたことは、お互いに支え合う関係の一つの形だと言えるかもしれません。 重い心の負担を抱えているようですが、これからは前よりも気を付けて避妊に努めることはもちろんですが、自己責任や罪悪感に囚われすぎないようにしてください。自分を責め続けることは、前に進む障害となることもあります。 もし、この件について話し合う機会が訪れた場合は、お互いが思いやりの気持ちを持って話し合うことが大切です。お互いの立場や想いを尊重しながら、再び同じ悩みを抱えることのないようにすることが目標となります。 最後に、私は質問者の感情に寄り添い、共感することを大切にしていますが、専門家ではありません。専門的な助言が必要な場合は、心理カウンセラーや専門家のサポートを受けることをお勧めします。