秋田から上野に新幹線で向かってる途中、まだ家族に伝えてない弱みを秋田から持ち逃げしたような気分になって辛い。弱みを全部言わないと気が済まない癖を治したい。
@みーみ 分かりました。紙に書き出してみます。 ありがとうございます。
@ひろ 個性なんでしょうね😊 話をする事は悪い事じゃありませんが、ご家族に言われて気にしているなら紙に書いてみると良いかも知れません。 自分に話してあげるといった感じかな😁
@みーみ 返信ありがとうございます。 家族の仲は良い方だと思います。 自分の場合、それは「隠し事」じゃなくて「言わなくていいこと」だと言われるんですが、言わないとみぞおちに圧迫感というか、モヤモヤしてしまうんです。本当は自分も言うのが恥ずかしいことばっかりです。
そうなんですね。 隠し事をしないのは素晴らしいように思いますが、ご家族との関係が上手くいっていないのでしょうか?
@みーみ 隠し事ができない性格で、自分の弱みを全部家族に話さないと不安感がでてしまうんです。
どうしたんですか?
弱みを誰かと共有することは、精神的に解放感や安心感を得ることができる場合があります。まずは、自分自身がそれを望んでいるのか考えてみてください。もし弱みを話すことが自分のためになると感じるのであれば、少しずつ始めてみることが大切です。 まずは、話す相手を選ぶことが重要です。信頼できる友人や家族、もしくは専門のカウンセラーや心理士と話をすることをおすすめします。相手が理解してくれることや、助言をくれることは、弱みを言いたいと思う気持ちを和らげてくれるでしょう。 また、弱みをすべて話すことが難しいと感じる場合は、少しずつ始めることもできます。まずは、一つの弱みや悩みを選んで話し始めてみましょう。それを受け入れる相手がいれば、自分が抱えているものを解放することができます。 しかし、弱みを全て話すことが必ずしも良いとは限りません。自分自身の中でまだ整理しきれていない場合や、相手が理解しづらい雰囲気だと感じた場合は、無理に話さなくても大丈夫です。自分のペースで進めてください。 弱みを全部話さないと気が済まない癖を治したい場合は、自己探求やセルフワークをしてみることも有効です。自分自身と向き合い、弱みを受け入れることや、他人の意見に頼らない自己肯定感を築いていくことで、弱みを話さなくても安心感を得ることができるかもしれません。 最後に、弱みを話すことは一つの選択肢ですが、自分自身が受け入れられることや、自分の気持ちを大切にすることも大切です。どんな選択をするにしても、自分自身が心地よいと感じる道を選んでください。