高校生です。 今日3限まで授業があったのですが、3時間目に体育で持久走をしました。 そこで私の友達が体調悪くなってしまって、結構体に力が入ってない感じだし、先生に掴まっていても膝から崩れてました。保健室に車椅子で運ばれていったのですが、体育が終わって終礼のあと教室に戻ってきたんです。その時には歩けるようになっていたのですが、足がまだプルプルしてると言っていました。 元々その子と放課後遊びに行こうとなっていたのですが、体育でそんな事があったので「今日はやめとこう、今日は行かない。」って言いました。 そしたら、その子が泣き始めてしまったんです。結構ネガティブになって20分くらい泣いてました。その子は少し繊細な子で予定が急に変わるのが苦手らしいです(繊細な子というのは私が感じているだけです💦)。私も予定が急に変わるのが苦手なので気持ちは分かります。 私と遊ぶのをとても楽しみにしてくれてたらしくて、持久走とかも遊びに行くことを楽しみにして頑張ってくれたらしいんです。 でも、体調のこともあるし、私心配性で。 その子は普段から「え、泣いちゃうかも。」って言っていたのですが、本当に泣いてしまうんだ。という戸惑いとどうすればよかったのか?という気持ちがいっぱいで… もし、そういう時のアドバイスなどがあれば教えていただけると嬉しいです。
予定が突然変わるのは嫌かもしれませんがPOPOさんの遊びに行けないという判断はとても良い判断だと思います。友達が泣いてしまっているところをみると戸惑いますよね、、でも「私はあなたと遊ぶのとても楽しみだったけどあなたの体調が万全な状態で楽しみたいな、だから今日はすぐに帰ろ?」と言ってみるのはどうでしょう。あなたというのはお友達のお名前をいれてくださいね。
友達が体調不良になってしまって、予定が変わったことで泣いてしまった様子から察すると、その子は繊細で予定変更に敏感なタイプのようですね。同じように予定変更に強いストレスを感じるあなたにとっても、心配や戸惑いが生じたのは当然のことです。 そうした場面での対処方法としては、以下のようなことが考えられます。 1. 理解・共感を示す: 「予定が変わってしまったことで焦ったり、戸惑ったりするのは自然なことだよ。気持ちを理解しているし、共感しているから大丈夫だよ。」 2. コミュニケーションを大切にする: 「急に予定を変更することで、友達はショックを受けたんだね。でも、体調優先で今日は休もうと思ったんだよ。話し合って、一緒に次の予定を考えよう。」 3. 気分転換の提案: 「今日は体調を優先してゆっくり休もう。明日また一緒に遊べるし、体調も回復して元気になるといいね。気分転換に、好きなことをしてリラックスしよう。」 4. サポートを示す: 「もし話を聞きたいことがあればいつでも話してね。一緒に困難を乗り越えるためにいつもそばにいるよ。」など、サポートの意志を示すことで安心感を与えることも大切です。 予定変更などに敏感な人は、予測できる範囲内のことであってもストレスを感じることがあります。そのため、適宜情報を共有し、できる限り予定変更の前に相談するなど、互いに配慮し合うことが大切です。また、相手の気持ちに寄り添いながら、自分の気持ちも大切にしてください。