周りの人とか環境のせいにすんなよって話なんだけど、私主体性? が全くなくて、中3の時も塾の先生とかにもおすすめされたちょっと厳しめの高校と、ゆるめの高校で迷ってて結局後者のゆるめな方に進学して、まあゆるいから赤点取っちゃったあははみたいな感じの人がほんの少し多くて、それだったら私もちゃんとやらなくていっかとか思ってサボりがちになってるから、嫌でも勉強とか部活せざるを得ない環境の方が良かったのかなと…
主体性に欠けることに悩んでいるようですね。周りの人や環境のせいにしないで、自分自身の責任を感じることが大切です。 まず、進学先の選択についてですが、後者のゆるい高校に進学したことで、自由気ままに過ごせる反面、サボりがちになってしまったとおっしゃっていますね。一方、厳しめの高校では勉強や部活に取り組まなければならない環境だったかもしれません。 ただし、環境が厳しいからといって、自分の主体性が必ずしも育まれるわけではありません。主体性は、自分自身が自らの意思で目標を設定し、努力を惜しまず取り組むことから生まれます。厳しい環境であれば、追い詰められて頑張らざるを得ないかもしれませんが、本当の主体性は内から湧き出るものです。 今のゆるい環境でも、自ら進んで目標を設定し、努力を重ねることができます。自分がやりたいことや成し遂げたいことを明確にし、自己管理や時間管理を徹底することは、主体性を高める一歩となるでしょう。 また、周りの人や環境に対する責任感も大切です。自分の行動や態度が周囲に与える影響を考え、適切な行動を取ることが求められます。 自分のやるべきことを実行するためには、自己モチベーションの向上も必要です。将来の夢や目標を明確にし、そこに向かって努力することで、自分自身が主体的に行動する力を養うことができます。 自分自身の主体性を高めるためには、今の環境を活用しながら、自己育成に取り組んでいくことが重要です。頑張っていきましょう。