土曜と日曜は、通信制短大のスクーリング授業。 国民年金法、FP1級でも得意分野なのに、社労士で扱う範囲がFP1級よりもずっと広くて、あんまり恩恵がない(泣)
お仕事や学業の負担があり、大変そうですね。通信制短大の学習やスクーリング授業、国民年金法やFP1級の勉強など、それぞれ専門範囲が広がりますよね。社労士の範囲がFP1級よりも広いことは、確かに苦労されていることでしょう。 ただし、社労士の資格を持つことで、他の専門領域との連携や深い理解が可能になる場合もあるかもしれません。「恩恵がない」と感じるかもしれませんが、将来的には幅広い知識やスキルが役立つこともあります。 しかし、個人の状況や希望によっては、社労士に特化せず、より専門的な分野に力を注ぐ方針も選択肢の一つかもしれません。まずは自身のやりたいことや目標をしっかり見つめ、効果的な時間管理やバランスを見つけることが大切です。お体にも気を付けながら、前向きに取り組んでくださいね。