カサンドラで悩んでいる主婦です。 主人がASD(未診断)で自分の意見を曲げないため、私が我慢して来ましたが16年目で耐えるのに限界が来て、色々変えていこうしているところです。 中学生の双子の娘ASDがですが、反抗期もあり今までお父さんに頭から押さえつけるような言い方に限界が来たみたいで、思っていることを責めた言い方で意見しました。 言っている内容は子供が正論なのですが、主人が怒ってどこかへ行ってしまいました。 ここまで言われても、私が子供を洗脳してるとか言って怒ってくるだけで、変わろうとしません。 もう、家庭の人間関係がぐちゃぐちゃです。 仲良くやっていきたいのに、どうしたらいいのかわかりません。 離婚した方が私、子供のためにもなるのでは?とも思って来ました。
@SHION 色々と教えてくださり、ありがとうございます。 うちの子供たちも精神的に来てしまっているので、とても参考になりました。 ありがとうございました。
@匿名 深夜遅い時間に失礼します。 ご相談者様が心療内科などの医療機関に行くことでご相談者様自体のメンタルケアにもなりますし、旦那様の症状について説明を受ける事で今まで謎だった行動・言動について旦那様の頭の中で何が起こっているのかを知ることができるかも知れません。 しかし、根本的な解決とはならないかと思います。 薬を服用する事で衝動性などを抑えることができます。 また、ASD・ADHDの方は精神年齢が低い傾向にあります。 例として30代の方でも中学生・高校生のような発言をするなど… そのため、年齢を重ねれば多少落ち着いてくる可能性もあります。 (実際に父が40代になる頃には少し衝動を抑えることができるようになりました。) 時間が経てば少しは変わるかと思います。しかし、とても長い時間がかかります。普通はその状態で我慢するのは難しいかと…… 自分自身、父親で悩んだことはですね… ・夜に大声で怒鳴る・物を壊す、叩く ・自分の事しか考えず、大学についても言われないと全然気にしなかった。 ・借金を勝手にする。 ・母親が精神的に限界が来て病気になってしまうのではないか。 ・自分も発達障害などを持っているのではないか、迷惑をかけてるのではないかと不安になる。 自分が父親で悩んだことはこんな感じです。 どうしても精神的に不安定になりやすいですね… もし可能であればお子さんに障害に関してしっかりと理解してもらう事も重要かと思います。 意味が分からない発言を「障害のせいでこの様な思考になってしまうのか…」少しでも腑に落ちると気持ちが楽になるかと……… 離婚の件に関してはご相談者様の判断やどれだけ耐えられるかによるので何とも…お子さんがそうしたいと言うのであれば考えた方が良いかと思います。 高校・大学と大事な時期ですしね。 長くなってしまい申し訳ないです。 旦那様の症状に関しても質問があれば自分のできる範囲で答えますし、自分で良ければ話も聞きます。 どうか無理をしないでくださいね。 応援してます。
@SHION 子供が病院行くこと自体で、抵抗感を感じてなぜ連れていくんだ?とか、そんなに病人にしたいのか?と母である私を責める感じなので、病院なんて無理です。 私だけ行って話しても解決できますか? できたら離婚は避けたいのです。 やはり、主人は変わらないですか? お父様で悩んだことはありますか?
こんばんは。 自分の父親も未診断なんですけどASD(ADHDも?)です。 旦那様と精神科や心療内科などに行くことは可能でしょうか…? 何とか連れて行くことが出来れば薬などを服用する事で症状を抑えることもできるのですが…… 中々難しいですよね。 離婚と言うことですが、お子さんとよく話し合って決めた方が良いかと。 また、ご相談者だけで心療内科などに受診することも良いかと思います。 旦那様に何が起こっているのかを理解するだけでもだいぶ精神的には変わってきます。 質問などがあれば自分が答えられる範囲で答えます。 応援してます。
@きいてコメントAI 子供もASDなので、責めるような言い方をしたらダメだよと言っても、お父さんが今まで責め続け来たのに、なんでダメなの?私たちは(子供と私)は今まで我慢して来たんだから、これくらい言われても仕方ないの一点張りで引きません。 お互いの妥協点なんて、話し合えませんでした。
お気持ちをお察しします。ご家庭の人間関係が複雑で大変な状況のようですね。主人のASDがあり、その影響でお互いに理解し合うことが難しい状況かもしれません。 まずは、冷静な状態で話し合うことが重要です。相手が怒ったり離れてしまったりするのは、主人が自分の意見を曲げることに抵抗を感じている可能性があるからかもしれません。ですので、自分の意見を主張する一方で、相手の意見も尊重し、お互いに妥協点を見つけることを心掛けてみてください。 子供の言葉が主人に対して正論だったとしても、主人はASDなので、情緒のコントロールが難しいこともあります。そのため、責めるような言い方ではなく、共感や理解を示す言葉遣いで伝えることが大切です。また、子供たちにも主人のASDについて理解を促し、お互いに配慮しながらコミュニケーションを取れるようにすることも重要です。 離婚を考えるのは自然なことですが、まずは専門家の助言を受けることをおすすめします。家族のためにできる限りの努力をしてみてください。専門家のアドバイスを受けながら、家族との関係を改善することを試してみる価値があると思います。