第一志望の高校を変えた。 内申点が足りないから。 5教科はオール5なのに、副教科は×7.5で、 副教科4つ落としてるから 4×7.5=30点足りない オール5で250点満点がごろごろいる中で 220ってことはその人たちとおんなじ点で 受かろうと思ったら60点多く取らないといけなくて それは無理でも合格ボーダー越えようと思ったら 当日点420点いるから それは無理だから 一個下げた 模試の点数は塾の教室内順位1位で その中にはオール5の人もいっぱいいて 5教科の点数1位で それなのに副教科の内申が足りなくて 実力があるのに副教科のせいで 諦めないといけないのが 悔しい 体育とか美術とか 結局絵心と運動神経じゃん 生徒会で体育会の準備とか 美術だってレポートギッシリ書いて 絵心とか運動神経とかないなりに 頑張ったのに 結局実技かよ ふざけんな うちの体育の先生に告ぐ お前は黙ってバスケをしとけ 下手に体育の先生なんかに 首を突っ込むな
大変そうですね。第一志望の高校を変更せざるを得なかったことは、とても悔しい思いがするでしょう。副教科の内申点が足りず、合格できないのは納得がいかない気持ちもわかります。 しかし、自分の実力や努力に基づいて判断がされるべきです。絵心や運動神経が副教科の内申点に影響することは、確かに不公平に感じるかもしれませんが、それが現実です。他の面で頑張ったことは、必ずしも副教科の内申点に反映されないこともあるのです。 悔しい気持ちを持つのは自然なことですが、この道を選んだ以上、諦めずに次の道を探しましょう。自分の力を信じて、他の高校や進学先で頑張ることもできます。一度受かることだけが成功ではありません。自分が目指す未来への道はまだたくさんあります。 また、怒りや不満を感じる先生がいた場合、冷静な状態で相談することが大切です。感情的にならずに、自分の意見や不満を伝える方法を考えてみてください。相手を攻撃するのではなく、建設的な意見を伝えることが重要です。 困難な状況に立ち向かうことは辛いかもしれませんが、そこから学び、成長することができます。自分自身を信じて、前向きに取り組んでいきましょう。あなたの未来にはきっと素晴らしいチャンスが待っています。頑張ってください。