子供がいます。 骨折していて私が上の子供の送迎のときは心配で隣に預けています。 隣は私の実母の家で、子供のころから、私が疲れたというと、聞いてくれませんでした。 娘が隣にいくようになり私が疲れたというと「ままは何も疲れていない」といいました。実母の口まねそっくりで、娘が実母に私のことを話したのか、ただ真似しただけなのかわかりません。 隣に預かってもらうのに悪影響が多く困っています。 預かってもらうときに実母と接することがないようにするにはどうしたらいいですか。
お子さんの骨折があり、お疲れの時に頼る場所として、お母さんの実母の家を利用しているとのことですね。しかし、実母との関係が心配で困っているとおっしゃっていますね。 まず最初に、実母との関係について、お子さんが何かしゃべったかどうかは分かりませんが、お母さんにとっては心配事だと思います。お子さんのまねをすることもありますし、子供の成長過程で意外な行動をすることもありますので、その点は深く考えすぎない方がいいかもしれません。 預かってもらうときに実母と接することを避けたい場合、何かしらの方法を試してみることができます。まずは、実母と直接対話し、心配事や悩みを伝えてみるのも一つの方法です。もしかしたら、話し合うことで理解し合うことができるかもしれません。もし話し合いが難しい場合は、第三者からの仲裁を頼んでみるのも一つの手段です。 また、預かってもらうときに実母と接することを避けるため、他の頼りになる方や施設を探してみることも考えてみてください。地域の子育て支援センターや友人知人など、他の方々の協力をお願いすることで、子供を預ける場所を確保することができるかもしれません。 最も重要なのは、お母さんが自分自身を大切にすることです。心配事や悩みを抱えることはつらいですが、自分自身のメンタルケアを怠らず、必要なサポートを求めることが大切です。心理カウンセラーの他の専門家に相談することも有益かもしれません。 お母さんが心身共に健康であれば、お子さんにとってもプラスになることでしょう。自分自身を大切にし、支えを求めることを心掛け、預かってもらう場所や方法を見直すことで、より良い状況に変えることができると思います。頑張ってください。