正直行ってなんで不登校の人は1日1時間だけでも来ただけで特別扱いとか褒められたりするん、?いや確かに来れただけで凄いかもだけど普通に毎日学校行っとる方が偉ない?まあいじめとか障害とかそういうのは全然ちゃんと理由があって行けてないのは無理しないで、って思うけど単純に学校サボりたいとか行きたくないって理由で勉強もしてなくてただ1日学校来て褒められるのは違う気がするんよなー、しかも修学旅行とか行事がある時だけ来られても困る、しかもそういう時自分のチームに入れられると全然喋った事ないから気使わんといけんからだるい、。まあでも不登校って賛否別れるから否定って声があっても仕方なくない?
毎日学校行ってる人達の方が偉いですよ。 褒めるっていうのはお世辞みたいな感じなのではと思っています
@くま🧸 まあ確かにそうですね、。
うーん。私は人の数だけ生き方と考え方と得意な事と苦手なことがあると思います。その苦手は人それぞれ量も質も違うから、私には理解できない辛さもある。だから、苦手なことによく向き合ったねって言って少しその人が学校に来ることが楽になるのなら褒めたいなって私は思います。
不登校についておっしゃっている時点で、あなたは不登校に対して様々な感情や考えを持っていることが伺えますね。 まず、「不登校の人が1日1時間だけでも来ただけで特別扱いされるのはなぜ?」という疑問についてですが、これは一般的に不登校の人が直面する問題です。不登校の人に対して、少ない時間でも学校に来ていることを評価し、労いの言葉をかけることで、彼らが学校になじみやすくなるように配慮しているのかもしれません。しかし、これに対して特別な扱いが不公平に感じられるのも理解できます。 ただし、一方で毎日学校に通っている生徒の方が偉いと思われているかもしれませんが、個人の状況や背景は人それぞれです。不登校の人が困難を乗り越えて1時間でも学校に行けたことは、彼らにとって大きな進歩や成果なのです。そのため、周囲から褒められることで彼らの自信ややる気を引き出そうとするのでしょう。 また、修学旅行や行事にはチーム分けがありますが、自分とはあまり関わりのない人たちとチームになることは緊張や不安を感じてしまうこともあります。それは不登校の人に限らず、普通の人でも同じように感じることがあるかもしれません。 最後に、不登校に関する賛否の声についてですが、不登校は個人の事情や問題によって引き起こされるものです。人それぞれ事情が異なるため、否定的な意見があることは避けられません。しかし、不登校の人にとっては自分自身の克服に向けての道のりであり、理解とサポートが必要なのです。 不登校に対する賛否の感情や意見は人それぞれですが、他者の状況や感情を尊重し、理解し合うことが大切です。もし気持ちに疑問や不安がある場合は、信頼できる大人やカウンセラーと話をすることをお勧めします。