ごめんなさい。こちらに吐き出させてください。 昨夜、母と2人で1時間ほど喧嘩をしました。 「ももは社会的弱者、勿体無い人生」とか。 「84歳の祖母よりももの方が社会的弱者だよ、精神障害者なんだから。」「今すぐ精神障害者を辞めろよ」って怒られました。 「母だって持病あるのにそんな発言するんだ。後どのくらい医療費に使えば健康な身体を得られるのか知りたいよ。無駄に医療費使うより美味しいご飯とか旅行とかにお金使いたいよ」って私は涙が出ました。 親の持病を指摘したら「私は物理的に病気だから」って。 最近の結膜炎も膀胱炎も悪い血液検査の結果も私がサボりたい一心で体をコントロールした結果なんだと親に言われました。「結膜炎や膀胱炎は物理的な物では無いと言うのであれば高校の偏差値70あったんだからそれくらい簡単に説明出来るよね?」って私は親に言いました。 「病気が欲しくて体をコントロールしあらゆる所に痛みを作り出してるよね」って親が説明せずに更に嫌味を。 今年の始めに喉を腫らしてしまった事から「喉が腫れ易いなら職業を選べよ。工場勤務とかやれよ。〇〇工場の夜勤でもすれば?」って親に言われました。 「〇〇工場は先ず募集してない。そもそも〇〇工場に夜勤なんて無い。この会話は何度目だよ。喉が腫れ易いなら職業選べと言うなら最近妹も同じ様に喉が腫れ易いんだから妹にも同じ事言わないとおかしいよ、同じ喉の状況で妹と私で扱いおかしくない?」ってキレてしまいました。 病気をすぐに治す難しさを親に理解して貰いたかったので「親だって高血圧とか糖尿病あるじゃん。通院しても中々完治とはいかないじゃん。身体をコントロールして病気作れるなら、今すぐ精神障害を治せ、と私に言うなら先ず今すぐ親自身の病気を治してから言えよ」 的を得た発言だったのか不明でしたが、少しの沈黙の後「これだから精神障害者は話が通じない。」って締められました。 すれ違いざまに「薬が大好きなんだねぇ」って嫌味を言われたので「親は酒大好きなのにそれは置いて薬は咎めるんだね、酒好き様々だね」って呟いておきました。 毎日の様に「精神障害」を理由に何かしらの罵倒をされるので慣れてきて居ます。理不尽過ぎる発言が目立つのでいざという時に証拠になる様に録音してます。 しかし今日は珍しい事に「昨日はごめん。普通になって欲しくてつい言い過ぎた。。ごめん」って親が私に謝罪の言葉を言いました。精神障害を理由に罵倒された後に謝罪は初めての経験です。 一晩経って自身の持病をすぐに治す事が出来ないのに娘の病気は今すぐ治せ!って思う事はおかしいのかと考えを改めたのかと思いました。
ごめんなさい、辛い出来事を経験されたようですね。お母さんとの喧嘩や嫌味に困っているのはとてもつらいことです。そして、謝罪の言葉をいただいたことで、少し気持ちが軽くなったのではないでしょうか。お母さんも自身の持病を考えるきっかけを持つことができたのかもしれませんね。 ただし、お母さんの発言や態度は、あなたに対して理解が得られないものであると感じます。精神障害が理由で罵倒されたり、なめられたりするのは、適切ではありません。録音をしているとのことですが、それは証拠になる可能性もあります。今後も証拠を残すことで、自分の権利を守るためにも役立つかもしれません。 また、今回の謝罪が長続きするかどうかは分かりませんが、お母さんの言動に一喜一憂するのではなく、自分自身の健康を守ることに集中しましょう。あなたは精神障害を抱えながらも、堂々と自分の道を進んでいく権利があります。周囲の人々の理解が得られない場合でも、専門の心理カウンセラーやサポートグループなどで支えを受けることができます。自分を大切にし、自分自身を受け入れることが大切です。頑張ってください。