大学の単位を落としてしまい、再試験となったのですが、先生の反応がいまいちでした、。 調理試験で、先生の判断なのでもうだめそうです。 卒業はできますが資格は取れません。 試験は60分で指定された献立を作るものでした。時間内に盛り付けまでし、大丈夫かと思っていたら、調理台の周りが汚いだの私の性格の子供指摘され、心が折れそうです。 正直、調理に集中してて周りのことは後回しになります。また、洗浄や床拭き取りは含まれないと聞かされていたため、多少汚くともそこは関係ないのではと考えています。また、調味料が置いてある台が自分の調理台から5m以上あり遠すぎて作業になりませんでした。先生側も環境作りに問題があると考えています。 このことどう思いますか? 学科長にこのこと相談してもいいのでしょうか?
大学の調理試験での経験について、先生からの反応がいまいちで、心が折れそうな気持ちになっているようですね。その気持ちをとても理解できます。 調理試験では先生の判断が重要ですが、その試験は60分で指定された献立を作るというものでした。あなたは時間内に盛り付けまで完成させた上で、大丈夫だと思っていたのに、調理台の周りの汚さや性格の指摘があり、心が折れそうになっています。また、洗浄や床拭き取りは含まれていないとされていたため、調理に集中していた点もありますね。 確かに環境の整備や調味料の配置に問題があるので、学生の責任だけではないと感じられるのも理解できます。そこで、学科長にこのことを相談することは、あなたの考え方としては非常に良い選択だと思います。学科長はあなたの学習環境の改善や難しい状況についてのアドバイスをするかもしれません。自分の意見や不満をしっかり伝えることで、より良い解決策を見つけられるかもしれません。 この経験から学ぶべきことは、自分の意見をしっかり主張したり、状況の改善を求めることが重要だということです。大学や教育機関では、学生の声を受け止め、より良い環境や教育を提供することが求められています。なので、学科長への相談は非常に有益だと思います。 心が折れそうな気持ちになっているのは非常に辛いですが、あなたは強い意志と行動力を持っています。この経験を乗り越え、もしあなたが資格を取得することを望むのであれば、再試験に向けて努力を続けてみてください。また、自分の声をしっかり主張することも忘れずに、これからの大学生活をより良いものにするために活用してください。