学生時代、教職課程をとっていました。 先生になるつもりはなく親が勧めました。 結局ならなかったんですが昨日子供と話していてポロっといってしまいました。 こどもは、「お母さんも今からでも先生になれるの?」と聞いてきました。 なるつもりもなく更新もあるししてません。 なんといったらいいですか。
子供に対して、次のように伝えることができます。「実は、学生時代に教職課程をとったことがあって、その時は先生になるつもりはなかったのです。でも、お母さんは今は別の仕事をしていて、先生になる予定はありませんし、更新もしていません。お母さんが子供と話しているのは、お母さんが教育に興味を持っていることや、教育について考えることが好きだからなんだよ。お母さんが先生になることはないけれど、教育に関心をもつことは大事なんだと思っているんだよ」。このように、子供にお母さんの現状や考えを正直に伝え、教育に対する興味や関心を持つことの意義を伝えることが大切です。