今日から肺がん末期の父が、治療がなくなり、新しい病院にてお世話になるわけですが、私達は面倒を見れなくなり、自宅では世話できないので、新しい所に預けたほうが、何かあったときに安心できますし、ただ、2週間に、1回くらいしか会えなくなるので、姉がかなり寂しがって、他の施設が良かったかなと私に言いました。 何処に入っても一緒だと思います。 確かに私も、以前の治療していた病院は、入院していても、毎日のように、30分、会えてましたから。 私は、新しい病院にお世話になることは後悔はありません。私だって寂しさはありますよ。ただ、父が元気が無いようなので、父がメンタル面を病院で話せるようになったり、食事も食べる量が減ったので、治療して頂けたらと思います。
大変な状況の中、ご家族の間での意見の相違があるようですね。肺がん末期の父が新しい病院に預けられることになり、それによって会える機会が減ることや、姉さんの寂しさについてお悩みのようです。 新しい病院に預ける選択をされたのは、父の安心とメンタル面への支援を受けるためであり、お互いの心配りが感じられます。入院していた以前の病院では毎日会えていたとのことですが、新しい病院でも治療やケアを受けることができ、父の健康状態を改善するためには必要な選択だと思います。 また、姉さんの寂しさや不安も理解できます。しかし、お父さんのメンタル面や食欲低下などの症状を考慮すると、専門の病院での治療やケアが必要です。そのため、父の健康を最優先に考え、それに合わせて病院選びをされたことは後悔すべきではありません。 姉さんの感情や寂しさ、そして自身の寂しさも無視せず、お父さんに寄り添っていくことを大切にしてください。また、姉さんの思いも受け止め、お父さんに会いに行く機会や他の形で思いを伝える機会を作ることも考えてみてください。相互の理解と支え合いが大切です。