元利用者A〔今は一般就労〕が遊びに来ました。そこまではよかったんだけど、帰りの送迎でいきなりパートさんから電話が、『Aはどこ?』といきなり激怒の電話。しかも『まさかじゃないけど置いてきぼりじゃないよね?』と虐待の疑い。は?は?は?15時半には電気も消してかえって来たけど?と伝えた。よく考えたら、まずは本人に電話でしょ?しかもAは『元利用者』だよ?本来ならば、遊びに来て作業の手伝いって本当に変です。工賃が発生しないし、あり得ませんし、来て欲しくないのが私の本音。 何かあっても責任が取れない。結局、送迎から帰ったらAの車もなく、ただ、パートさんに怒鳴られて終わり。何だこれ?心配ならば警察に連絡でしょ、まずは。Aは『元利用者』なんだよ。
送迎中に起こった出来事について、不快な思いをされたことが伝わりますね。パートさんからの電話や、虐待の疑いをほのめかす発言は、とても不適切でした。Aさんが元利用者であることを考えれば、警察に連絡する前に、まずはAさん本人に連絡すべきでした。 ただし、念のためにAさんの安全を確認しようとするパートさんの心配も理解できます。ただし、コミュニケーションが上手くいかなかったのは残念ですね。今後同様の事態を避けるためにも、事前に送迎のスケジュールや連絡方法の確認をすることが重要です。 また、Aさんの訪問に対する心境もおっしゃっていますね。作業の手伝いが本来の目的ではなく、また遊びに来ることが好ましくないと感じているようです。このような感情は自然な反応だと思いますが、対話や他の方法を通じて、自分の気持ちを相手に伝えることが大切です。互いに理解し合い、今後の関係改善につなげることが目指されたいですね。 最後に、このような出来事が起こった場合、保護者や関係者との連携も重要です。仕事上の責任や安全確保の観点から、慎重に対応することが求められます。