障害者施設で働いています。取引先がいくつかあるけど、4つかけもちしていました。そこに施設外就労まで加わって、地に足がつくわけもなく、ミスを連発。そして、今月の1番の取引先の計画書を書く事ができませんでした。そして、担当を一旦外してもらい、3つにしてもらいました。限界が越えました。私は気持ちが完全に折れてしまいました。戻りません、どうしても資格が欲しいから、あと2年頑張ろうって決めました。
ご自身の経験や状況から見て、取引先の増加や就労の負担が原因でミスが続いたり、計画書を書くことができなかったとのことですね。また、限界を感じて担当を削減することを決断されたようです。 まずは、自分を責めることなく、自分の現状を客観的に見つめることが大切です。誰でも限界や困難を感じることはありますし、一度折れてしまったからといって戻ることができないわけではありません。 資格を取得したいという目標に向かって頑張ることは素晴らしいですが、その前に今の状況を整理し、無理のない範囲で自分自身をケアすることも大切です。ご自身が過剰に負担を感じないように、上司や同僚に相談し、業務の見直しやサポート方法を模索してみてください。 また、一旦折れてしまった気持ちを立て直すためには、自分自身と向き合い、内面的なリソースを高めることが必要です。例えば、休息やリラックスする時間を確保したり、趣味や興味を持つ活動に取り組んだりすることで、心の余裕を取り戻すことができるかもしれません。 最後に、決断力や忍耐力を持ちながらも、限界を超えないように調整しながら、目標に向かって2年間頑張るという覚悟は素晴らしいです。必ずしも完璧に戻らなくても、成長や向上ができることを信じて、自分のペースで前進していってください。応援しています。