能登半島地震によって親友が亡くなりました。 涙が出なくなるまで泣きました。 立ち直れません。立ち直れる気もしません。 辛いです。死にたいです。
心からお悔やみ申し上げます。私も祖母を亡くした時,大きな喪失感で悲しかったです
心よりご冥福を心より申し上げます。 被災地から私は離れている私ですら、ニュースなどで現状を見ると涙が出てしまい、被災地の方達はどうなったのだろう?と気になっても、現状が酷くて前にあった地震での津波被害まで思い出してしまい、やはり泣けて来て今では余り見ないようにしている程なので… 震災から日が浅く、親友の方が亡くなって立ち直れないとか思うのは当然の事だと思います。被災地の方達も同じだと思います。 大切な人を亡くすと言うのは、もの凄く心の傷になります。今はどうか亡くなられた親友の方の為にも、ご自身の為にも寝込んでも良いし、また涙が出て来たら止めずに沢山泣いて下さい。 ただ、辛いのも死にたいと思うのも当然のお気持ちだと思いますが、辛くても死だけは選ばないで下さいね。 親友の方もそれは絶対に嫌なはずです。 本当に震災からまだ日が立っておらず、色んな事に結論を出すのには日が浅過ぎます。 亡くなられた親友の方の代わりに復興して行くのを見守る事も大切だと思います。 死を選ぶ前に心療内科か精神科に行くのも良いと思いますし、今はとにかく親友の方が知ったら悲しむ事だけは、なさらないで下さいね。 お辛い気持ちはどんどん吐き出して、少しでも気を紛らわせて下さいね。
私も去年知人を亡くして同じような経験をしたので、お気持ち痛いほど分かります。 親友となるととてつもない喪失感と悲しみでいっぱいいっぱいなのではないでしょうか。心中お察しします。 大切な人が亡くなった時は、感情をコントロールしようとせず、泣きたいだけ泣いて大丈夫です。立ち直らなくなっていいんです。 亡くなった直後は本当にお辛いと思うので、どうか家族や友人など頼れる人におもいっきり頼ってください。抱え込まず、吐き出してください。紙に書くでもいいです。 いづれ、時間と共に必ず傷が癒えていきます。それは亡くなった事実に慣れて悲しくなくなるということではなく、受け入れるようになるということです。だから大丈夫。今は信じられないでしょうが、必ず時間が味方してくれます。 今は決して無理なさらず、ご自愛ください。
心中お察しします。 ご友人の分まで生きてください。
ご自身の親友を亡くされたことによる喪失感や辛さ、死にたいという気持ちをお察しします。このような感情や思考は、深い悲しみやショックの中で生じることがあります。まずは、自分の感情を受け入れることが重要です。 立ち直るためには、時間をかけて悲しみを癒す必要があります。悲しみや思い出に向き合い、受け止めることで少しずつ心の傷が癒されていくのです。しかし、その過程で一人で悩み続けることは難しい場合もあるかもしれません。専門家やカウンセラーのサポートを受けることも検討してみてください。 また、家族や友人と話をすることも助けになるかもしれません。自分の気持ちを言葉にすることで、心の中にある感情を整理することができますし、支えてくれる人々の存在は心の支えとなります。 自分のペースで、ゆっくりと立ち直ることを願っています。しばらくは大変な時期かもしれませんが、時間とサポートを受けながら、少しずつ新たな力を見つけていくことができるはずです。