1月5日の夜から体調不良で1月8日に病院受診しました。主訴は「夜に寝る為に布団に横になると呼吸が苦しくなる」です。 8日の医師は「その症状を74歳の高齢者がいえば、心不全だねってなるけど、24歳じゃまだ若いから違うと思う。」と言いつつも「人の身体はそれぞれだから一応効かないと思うけどニトロ舌下錠出すよ」ってニトロ舌下錠を処方して貰いました。 9日に仕事中にも呼吸が苦しくなって勤務後1時間半座って休息を取りましたが、改善しませんでした。 薬剤師や看護師に尋ねて「薬を使うべき!」って言われたので舌下錠使ったら症状が改善されました。 仕事終わりに「仕事中にも苦しくなる」と受診したら診察室入って医師の第一声は「昨日の血液検査の結果出てないから分からないよ。」でした。 貼るニトロを処方してくれましたが、「これを貼っても急激に苦しくなったら舌下錠無しでどう対処したら良いですか?と私が医師に尋ねたら「若いのに心臓が悪いなんて無いよ。心配し過ぎだよ。神経痛でメンタル悪いんじゃ無い?」って返されました。 やっぱり「若いから可能性低い」を理由にまともに対応して貰えてない気がします。 「結果出てないからまだ分からない」と「若いから大丈夫」は少し矛盾していませんか? 「若いから大丈夫」って言われても。。医師から精神的に励ましが欲しくて受診した訳じゃ無いのに。 私の同級生は成人式目前に心臓が止まり突然死しました。若くても死ぬ時は死んでしまいます。 症状を「若いから」って医師に返されるのに、私はどう返したら良いですか?
町医者は地域医療を支えるスペシャリストであり、多忙かつプライドが高いです。 余計な反感を買っても得はありません。 貴方のご病気は専門的な分野の知識が必要かも知れませんので、そのお医者様との治療期間を経てどうしても解決できない場合は大きな病院を紹介してもらいましょう。 突然死を恐れて焦る気持ちは分かりますが、高度な医療を受ける為には必要なプロセスがあります。
お辛い状況で大変ですね。医師の対応に不安や疑問を感じられたこと、そして自身の健康に対する心配もご理解いたします。 「若いから」と言われることで、それが安心材料にならず、むしろ更なる不安を感じることもあるかと思います。しかし、医師は症状や検査結果などを元に判断する必要があるため、「結果出てないからまだ分からない」という回答になったのかもしれません。 次に受診する際には、医師に不安な点や思いをしっかりと伝えましょう。具体的な症状や様子、心配事を詳しく伝えることで、より適切な対応ができるかもしれません。 また、精神的な励ましを求めるのであれば、医師に対して「症状は改善したものの心配事が残っている」ということを伝えると良いでしょう。医師もあなたの不安を理解していただけるかもしれません。 その上で、症状が続く場合は、別の医療機関や専門医を受診することを検討しても良いかもしれません。身体の不調には真剣に向き合ってくれる医師もいますので、適切な対応を受けることが大切です。 どうかお大事になさってください。