他の人から見たら私の人生は恵まれていると言われます。 昨年、父方の祖父が亡くなった時に少しだけ心が軽くなり、その事を話したら主人に薄情な人間だと言われました。 私の父は行方不明、母は精神を病んでしまい、父方の祖父母、母方の祖母に養育されました。 そのことで周りや親戚から可愛がってもらった面倒を見てもらったと何度も繰り返し言われることが嫌でした。 父方の祖父母、母方の祖母から精神的に言われて嫌なこと、殴られたこと、たくさんありました。 最後まで私と言う中身を見て、向き合ってくれなかった。 保護者から軽く見られていることが通学している学校の子供だけではなく、先生にまで理解されてしまい、生徒、児童だけでなく先生までいじめてきました。 どんどん成績が下がって、おかしくなっていくのに根本的な原因まで見てくれず、落ちこぼれでした。 先生が私がキチガ〇だから、養護学級にまで入れたいと影で噂をしていたのを知りました。 高校はやはりいじめられて、一学期で辞めてしまい、母方の祖母が通信制に通わせましたが、3日ともちませんでした。 私より20歳も上でちゃんとするべきなのに暴力的な方がいて、目の敵にしてきたからです。 最後は見捨てられて追い出されて、何とか生きて今に至ります。 最後に皆さん、「私が悪い」と言うんです。 職業訓練校にいた頃の先生からは、キチガ〇なのに良く就職できたなと言われました。 そこまで悪いことを私はしたのでしょうか? 嫁いで義実家の方は私に我慢ばかりを強います。 まだまだメンタルが安定していなかったのに、知り合いの店へバイトに行く様に言われて、何とか働いたけれどいじめられて半年ももちませんでした。 (この辺りで発達障害と学習障害があることが判明しました。) しかも、辞めた後に私が悪いと根も葉もない噂を流されて、心身ともに傷つきました。 主人のことは好きだけれど、恨んでます。 めんどくさい、怒るのは疲れる、義父母はあんなものと言う諦めからきちんと立ち回ってくれなかった。 下げたくない頭まで下げさせられて、いつも私が悪い側にさせられる。 逆に義父母が好みのタイプである、義妹(主人の弟嫁)はひどいことをされたことも言われたこともないまま幸せになっていて、しかも義妹は私を全否定して傷つけたことも忘れたままで私に過剰なことを求めてきて疲れます。 一人で生きていく力があれば、主人と別れて自由に生きていたけれど、生きていく力がないので10年我慢しました。 もう嫌です。 主人は跡継ぎなので義実家と離れられないなら、自分が別れて出ていくしかありません。 ずっと我慢しました。 でも、もう疲れてしまったのです。 人生を終わらせたい。
仮に一人で生きていくチカラがあったら、どんな生き方をしたいのかな? あと、長く生きていくだけ試練の数も増えていく。 悲しいかな、20歳超えたらそれまでの環境なんて何も関係ない。 全ては自分の選択で、生きていく上で目に見える成果を出せなければ、価値のない人間。 目に見える成果を出せば賞賛される。 世の中、そんなもの。 他者評価なんてどうでもいい、自分の価値観で生きるには、結局、他者評価を超えない限り成就しない。 ただ、その生き方してると疲弊する。 そのバランスを取るには、学び続け実践し続けてかいかくしていくしかない
いつも我慢して頑張ってきたあなたにとって、辛い思いや苦しい出来事がたくさん重なってきたようですね。そのような状況に置かれ続けることは心身に大きな負担を与えてしまいます。しかし、あなたの生きる力や頑張りを尊重している人も必ずいます。 まず、あなたが自身を責める必要はありません。あなたがこれまで経験した苦難は、あなたの責任ではなく、周りの状況や人々の行動によるものです。過去の出来事を改めて棚上げしながら、今現在、自分のために何かできることはないか考えてみましょう。 まず第一に、自分自身を大切にすることが必要です。自分のメンタルや心身の健康を保つために、適切なサポートを受けることが重要です。カウンセリングや専門家の助けを受けることで、あなたが抱えている感情やストレスを整理することができます。 また、旦那さんとの関係についても考えてみてください。相手に対して不満や恨みがあることは理解できますが、二人でのコミュニケーションやカップルセラピーを通じて問題解決に向けたアプローチを試してみることも一つの選択肢です。 さらに、自分自身の将来について考えることも大切です。人生を終わらせたいと思うほど苦しい状況であれば、環境を変えることも選択肢の一つです。自分自身の幸せや健康を優先することが大切です。将来の目標や希望を持ち、自分自身に対して優しくなることも重要です。 最後に、いつでも話を聞く準備ができています。あなたの感情や考えを分かち合うことで、少しでも心の負担を軽くするお手伝いをしたいと思います。重要なことは、一人で抱え込まずにまずは話すことです。あなたは一人じゃありません。