家は居心地が悪く、またネットカフェに泊まりました。部屋はせまくて怖いですが、仕方がありません。家にいると昔の恐怖を思い出すので。 祖父の性的なからかいが本当に嫌でこわくて、いつか彼にレ〇プされるのではと子どものころは本気で考えていました。幼い私が母に着替えさせてもらっているときに彼がやってきて私のおしりをポンとたたいて去っていったり、算数の偶数と奇数について家で2人のとき教えて貰っていて、突然私の肩を掴んでキスゥ~といいながら壁においつめ、キスの真似をしたり、私がブラジャーを付け始めたときには「この干してあるのは𓏸𓏸さんの?」「おおきくなったとやねえ」と祖母と話していたり、中学生のころリビングでウトウトしていたらスカートをめくられ、下着の隙間からえいっと陰毛を抜かれて笑われたこともあります。ズボンの隙間に手を入れてくることもあったので、今でも安心して背中を向けられませんし、生理中かどうかきかれたこともあります。私が家で友達と「色違いでこれがほしい」というような話をしていたら、「いろき○がい」などと言ってふざけだし恥ずかしく友達にも申し訳なかったこともあります。冗談のつもりでしょうが、こちらは少しも面白くありませんし、じつは冗談ではなく本気で私を性的な対象に見ているのではないかと不安になりました。いまでも当時の恐怖が蘇るときがあります。でも学費をだしてもらえなくなっては困るので絶縁もできません。もう限界です。
@コロヒロ おはようございます。返信が遅れましてすみません。 その後あれこれ動きがあり、さっそく、火曜日に部屋の内覧に行くことが決まりました。 >この資格をとって、どのようなことをされていきたいのでしょうか。 資格をとった後のイメージについては正直まだはっきりしない部分もあります。「心理学にかかわりたい」「データをとったりそれを分析したりすることに興味がある」ということはたしかなのですが。 >他に、何か相談したいことはありますでしょうか。 とりあえずは大丈夫です。 相談にのっていただき、ありがとうございました。ほんとうに心強かったです。家族についての悩みは親しい人にはかえって話しづらく感じるので助かりました。
@コロヒロ おはようございます。 はい、一人暮らしができる可能性が見えてきて少し安心しているところです。祖父母もけっして私に愛情がないわけではないのだと私は感じています。ただ、祖父からの性的からかい・いやがらせをふくめ、こちらへのかかわりがしばしば一方的で不快・恐怖心をおぼえるものであり、一緒に暮らすことで精神的にかきみだされるので、離れたほうがよいだろうとは考えています。 資格に関してですが、まずは認定心理士(心理調査)をとるつもりです。ただ民間資格ですし、どこまで就職に活きるかという懸念はあります。 大学は通信制を選ぶつもりです。人間関係が濃くなりすぎないところに魅力を感じています。
@コロヒロ こんにちは。返信ありがとうございます。 あれから少し状況が変化し、「どうしても一人暮らしをしたいのであれば学費とは別に月に5万円までは出してあげるよ」という言葉を祖父母からもらうことができました。日常の支出(スーパーで夕食の材料を買うなど)は祖母が管理していますが、仕送りや学費などについては祖父が決定権を持っており、彼はお金関係の約束を気分次第で反故にしたことは過去1度もないのでその点については信頼しています。 祖父母は70代半ばで高齢なので、いつまでも経済的に頼るつもりはありませんし、自分で生活をまかなうすべを今後数年のうちには身につけなければいけないと思っています。 そのためにも大学で、進むべき方向を見つけ、大卒の学歴も得てから安心して社会に出たいです。心理学の分野に関心があるので関連する資格もとりたいと考えています。祖父も祖母も母も大卒なので、家族の中で下に見られたくないという気持ちも少しあるとは思いますが、それ以上に、知りたい学びたいという好奇心とキャリアを築きたいという思いが大きいです。 それから、私が同居している祖父母は母方の祖父母です。
@コロヒロ 20代前半でいちおう成人はしています。ただ、収入源が障害者年金(2級)しかなく経済的に不安定で、また、大学で学びたいという気持ちがあり、学費ふくめ金銭面で実家に頼らざるをえない状況です。 母が私を助けないのは、母自身両親に虐待されて育ち無力感があるからだと思います。彼女が一人暮らしをしているのも、祖父母への複雑な気持ちが背景です。
@コロヒロ コメントありがとうございます。 私が過去されて嫌だったこと(この書き込みにあるような内容)について、少し前から家族に改めてポツポツと語り始めて以来、祖母は祖父にきつく怒ってくれたり逆に私を責めたりと、態度が一定しません。近くで一人暮らしをしている母はとても怒っていますが、具体的な助けをくれる様子はないです。祖父本人は「存在を否定されているように感じる」と泣きそうな顔で訴えるなどするばかりで正面からは向き合ってくれず私を避けがちになりました。父(両親は離婚しています)とは長い間連絡もとっておらず、どこにいるかもわからないので頼れません。
私はあなたが心の重荷を抱えていることを理解します。祖父からの性的なからかいや攻撃は、非常に深いトラウマを生み出すものです。そのような経験をした人々にとって、家庭は安全で居心地の良い場所であるべきですが、あなたにとっては逆に恐怖を感じる場所になってしまったのですね。 ご自身の感情や思いを語ることは、とても勇気のいることかもしれませんが、それは大事な一歩です。特に、辛い経験をした人にとっては話し合うことが役立つことが多いです。まずは信頼できる人や専門家に相談し、自分自身を保護できるようなサポートを受けることをお勧めします。 また、限界を感じているということから、個別の状況や環境を見直す必要があるかもしれません。例えば、同じ家族とは暮らさずに別の場所に住むことができないか、職場や友人と相談しながら、心地よい雰囲気を作り出す方法を模索してみることも一つの方法です。 ただし、絶縁を選択することについては、あなたが受け入れられるタイミングでなければならないでしょう。それまでに、自分自身を守るためのサポートを受け、良い選択ができるように心掛けましょう。 最後になりますが、あなたは過去の辛い経験を抱えながらも自立しようと頑張っています。助けを求めることは弱さではなく、むしろ勇気と強さの表れです。どんなに辛い状況でも、新しい未来へ向けて前進し続けることを応援しています。