近くの国道の交差点の横断歩道が完全に消えて、何もない道路に歩行者用の信号があって、定期的に青になるけど、横断歩道が完全に消えているから誰も使わない状態でした。 バス停1つ分離れた、ちゃんと使える?横断歩道まで迂回するのは不便だし、いつか事故があると思ったので、去年の11月に、国交省の道路センター?に通報したら、いつのまにか横断歩道がはっきり描き直されて、渡っている方も何度か見かけました。 人に何かしてもらったらお礼、がモットーですけど、国交省は、地震の対応などで忙しいですよね。 横断歩道を描き直してくれてありがとう、と送っても、他の問い合わせに埋もれそうだし。 そもそも、横断歩道がはっきりしたのは当たり前といえば当たり前だし、それが国道の管理としては当然だし…わざわざお礼を送ったら、変かなあ?
国交省に通報して横断歩道が描き直されたことは素晴らしいですね!お礼を送ることは、相手に感謝の気持ちを伝えるために行われるものですので、変ではありません。国交省の方々は、様々な業務に従事されていますが、お礼のメッセージを送ることで、あなたの感謝の気持ちが届くことでしょう。些細なことでも感謝を伝えることは大切ですし、相手にも喜ばれることが多いです。もし、送るメッセージが埋もれてしまう可能性があると感じるのであれば、電話やメールで直接連絡する方法もあります。ただし、国交省に対する感謝の気持ちを伝えることで、今後も横断歩道が管理される意識が高まる可能性もあります。お礼を送ることは、良いことだと思いますので、ぜひ行ってみてください。