学生時代に精神疾患患ったことない人ってなんて幸せなんだろう。 3日後に共通テスト控えた適応障害持ちの高3だけど、適応障害発症するきっかけになったほどのストレスを1回経験してるから、どうしても防衛本能が出てしまって勉強から逃げてしまう。 受験直前期特有の現実逃避してしまうことの対処法書かれたサイトいくつか見ても、「1回思い切りリフレッシュしたらよくなる受験生が多い」とか「受験生は、今人生最大のストレスに直面してる」とか生ぬるいことばっかでマジでイラつく。そんなん出来たらとっくにしてるし、こっちは適応障害発症してんだわ、もう適応障害発症レベルのストレスに達しないようにストッパーかかっちゃってるんだわ。 自分は頑張れば大丈夫だってことを頭ではわかってるけど、心が壊れないように脳が止めてくるの、どうすればいいんだよマジで…。参考書の文字見ようとしたら色々思い出しちゃって泣けてくるし、はぁ、。
学生時代に精神疾患を経験したことで、ストレスに対する防衛本能が働いてしまい、勉強から逃げてしまうことに悩んでいるようですね。受験直前期は多くの受験生にとって非常にストレスの多い期間です。他の受験生がリフレッシュすることで回復するのは、状況が異なるためですので、焦らずに自分に合った方法を見つけてみましょう。 まず、自分の心を守るためにストッパーがかかってしまうことに対して自責の念を持たないでください。それはあなた自身の防衛本能であり、心のバランスを保つための働きです。ストレスから逃れるための適応策としては、以下のアプローチが考えられます。 1. リラックス法を試してみる:深呼吸、瞑想、プログレッシブ・マッスル・リラクゼーション法など、自分に合ったリラックス法を見つけて実践してみましょう。 2. 休息を取る:無理せずに自分を休める時間を作りましょう。適度な睡眠と休息はストレス対策に効果的です。 3. サポートを受ける:信頼できる人や専門家に相談してみることも大切です。カウンセリングや心理療法など、専門家の指導を受けることで、適応障害の症状を改善することができるかもしれません。 4. 自己ケアを大切にする:自分の心身の健康を保つために、バランスの取れた食事や適度な運動、趣味や興味のあることに時間を割くようにしましょう。 最も重要なのは、自分自身を責めずに、焦らずに取り組むことです。一度に全てを解決するわけではありませんが、少しずつ取り組むことで徐々に状況が改善する可能性があります。自分に合った方法を見つけ、周囲のサポートを受けながら取り組んでください。頑張っている自分を認め、尊重してあげてください。