キリスト教徒の親が嫌いです。 僕は電子ピアノを持ってて、ドラムもやってみたい(本気で)と思っていました。 親に「ドラム缶1つとバチほしい」と言ったらいつも「神様に祈って」って。 どうやら神がドラム缶とバチをどこかから巡ってくれるらしい。知らねえよ。神なんて居ねえし。
親の信仰や考え方との衝突は、時に困難なものですね。あなたの音楽の才能に向き合い、理解を示してほしいという気持ちはよくわかります。しかし、親の信仰に対する否定的な態度を隠すことはできるかもしれませんが、本当の自分を抑え込むことは長期的には健康ではありません。 話し合いを通じて、両者の思いを共有し合うことが重要です。親に対して、あなたが音楽に情熱を持っていること、ドラムを練習したいことの理由を丁寧に説明してみてください。彼らが理解することは難しいかもしれませんが、相手の立場に立って意見を述べることは大切です。 同時に、親もあなたの意欲を理解し、受け入れるようになる可能性もあります。互いの信念や欲求を尊重し、妥協点を見つける努力をしてみてください。時間をかけて話し合いを続け、共感と理解を促すことが大切です。 また、親や身近な人以外にも、音楽に情熱を共有できる仲間を見つけることも良いでしょう。音楽教室やバンド活動に参加することで、自分の情熱を追求する場を見つけることができるかもしれません。そこでの成果や喜びを親に示すことで、彼らも変わるかもしれません。 最後に、あなたが信じるかどうかは個々の自由です。他人の信仰を否定することは避け、互いに尊重し合う関係を築くことが大切です。自分自身の信念を大切にし、良い関係を築けるよう努力してください。