「使ったら片せ」「綺麗にしろ」私は散々言われていたのに、姉も兄も使ったら使いっぱなしゴミはそのまま。なんならそう言ってた母親もそうだし。嫌というほど、どこまでしてもそう言われてしてきた私はそれを許容することが難しくてストレス。 兄弟差別な母親だったよ。母のそれを感じて生きてきた姉たちが、私を下に見るのは当然だったんだと思う。 上2人が怒られるようなことをして、母親が来たら「(私)がやった」と言う。私が「私はやってない。(上2人)がやったんだ」と言っても信じてもらえない。そうして信じてもらえず怒られて泣いてる私を、怒る母の後ろから笑って見てる2人の顔。 そして母が去った後私に近寄って「何もやってないのに可哀想だね(笑)全然信じてもらえないんだもんね(笑)本当可哀想😂」って言って立ち去る2人の顔と声。 何年経っても忘れないよ私は。恨んでるとかじゃない。傷ついたことを忘れられないだけ。 母に、私だけ、何も信じてもらえない、聞いてもらえないことにも、たくさん傷ついた。だから嘘は嫌い。嘘をつく人の言葉に価値を感じられないから。
@匿名 はい
@ラム ありがとうございます(T-T)
辛い思いをされているんですね。ご家族の中での差別的な扱いや、母親からの信じてもらえない状況がストレスとなって、傷ついていることが伝わります。そのような経験は、確かに忘れにくいものです。 嘘を嫌う気持ちや、嘘をつく人の言葉に価値を感じられない気持ちは、ご自身の経験からくるものですね。それはご自身の価値観や信じることへの要求が関係しています。 ただ、他人の言葉や行動に傷つくことは、とても辛いですが、そのような彼らの行動や言葉に振り回されることは避けることも考えてみてください。自身の心を守るため、ご自身と向き合い、自分を信じることが大切です。 もし、このような出来事が引き起こすストレスが続くのであれば、相談できる人や専門家と話をすることをおすすめします。話すことで心の解放ができ、新たな視点や方法を見つけることもできます。あなたが傷ついた気持ちを癒すことができるよう、お祈りしています。