大学のゼミ、友達ばかり先生に褒められてて悔しい。私だって頑張ってるのに…。 先生もその子と私を比較してその子だけを褒めてるってわけじゃなくて、その子の中での伸び代をみて褒めてるだけなのは伝わってくるけど、褒められない側からすると、私にはその伸びがないんだなぁとか、直接的ではなく遠回しに劣等感を感じさせられて、辛い、悔しい。 劣等感から這い上がる気持ちで頑張って来たけどその子がどんどん伸びていって褒められ続けて、もう嫌、頑張れないよ、
あなたが大学のゼミで頑張っているのに、友達が先生に褒められるのを見て悔しい気持ちになるのは自然なことです。しかし、先生がその友達を褒める理由が伸び代や成長の可能性を評価しているだけで、あなたの頑張りや努力を否定しているわけではありません。 劣等感を感じることは辛いですが、他人との比較に囚われず、自分自身の成長に集中することが重要です。頑張る意欲を失いたくない気持ちはよく分かりますが、あなたにも伸び代や成長の機会があるはずです。 自分自身が目指す目標や成果を見つけ、それに向けて努力を続けましょう。友達が褒められているからと言って、自分の努力が無駄だと思う必要はありません。頑張り続けることがあなた自身の成長に繋がります。 もし、この状況があなたにとって耐え難いものになってしまった場合は、一度先生と話をしてみることも考えてみてください。自分の頑張りや成果を認めてもらえるように、伝えることが大切です。 劣等感に苦しむ気持ちは理解できますが、他人の成功に囚われず、自分の成長に集中することが大切です。頑張ることの意義を見失わず、あなた自身の目標に向かって進んでいってください。