モヤモヤしています。 故意なのか否か、第三者目線での意見お聴きしたいです。 クリスマスの1週間前くらいの学校で、その時に、友達の妹がコロナで「私も危ないかも、なんか喉痛いし」と言ってました。 なのに、マスクを付けず私に触ってきたりべったりくっついてきたりしたんです。 「マスクしなくて大丈夫なの?こわいよー」と私が言ったんですけど、「マスクしなきゃだよね....」と言いながらすぐには付けず、1時間後くらいまでそのままでした。 また、次の日には「これ昨日妹が来てた上着なんだよね、自爆行為してる笑」と言ってきました。 その時に私が心配してたのが、もしも友達がコロナに感染していて、うつされたらクリスマス好きな人と過ごせなくなってしまうかもしれないということでした。 その友達も彼氏がいて、クリスマスは彼氏と過ごすと言っていたので、自分がコロナの可能性もあるかもしれないから、クリスマスどうなるか心配だったと思います。 いつもの友達なら、病気の可能性を気にして徹底に対策したり休んだりするはずなのに、その時だけマスクもあまり付けずベタベタされたので、わざとやっているのでは無いかと思ってしまいました...。 もし友達だけがコロナになれば、私だけが好きな人とクリスマス過ごすことになるので、それが嫌でそうしてたんじゃないかなって考えが出てきて、すごくモヤモヤしています。 考えがひねくれているのかもしれないけど、クリスマス前じゃなかったとしても、仲の良い家族がコロナで自分も体調悪いって分かってるのに対策もせずにいられることをされて悲しいです。わざとじゃないと思いたいけどどうしてもマイナスな方向で考えてしまいます。 どっちだと思いますか。
@はむすた 初めまして!コメントありがとうございます。 共感してもらえて嬉しいです。その日は本当にどうしたんだろうって感じでした。 私も、友達自身がコロナに感染したらクリスマス彼氏と過ごせなくなってつらいのに私は好きな人と過ごすんだ、っていう嫉妬からこういう行動をしてたんじゃないかなと思ってます。 でもそうだとしたら、ショックなのでその日から今の今まで考えないようにしていたんだと思います。 確かに、本当に妹のものかどうか分からないですよね、その発想はなかったです。何回か妹のだと主張してきたので、「え?!なんで着てきたの!」と言っても「自爆行為だー」としか返ってこなかったです。。 本当だとしたら言うメリットもないはずなので、はむすたさんの言っていることもあるかもしれません。。 故意なのか否かは本人に聞いてみないと分からないことですが、どちらにせよ悲しいですしデリケートな問題だと思うので聞かないことにします。 私はクリスマスは元気でした!友達もクリスマス過ごしている写真をあげていたのでコロナにかかっていないと思います。
初めまして☆ もやもやな経験ですね。。。 もし私が同じ立場になったら、あいさんと同じく故意なのか、そうでないのか、すごく考えてしまうと思います。 文章だけからになりますが、状況を想像して客観的に考えると、私は故意なのかなって思いました。 なぜなら、クリスマスの時期でなくとも、本当の友達なら、自分はもちろんのこと周囲の大切な友達を病気の危機に晒すなどできないと思ったからです。 普段なら徹底して対策したりする方とのことですし、コロナという重症度も人によって異なる感染症なら尚更気を使うはずなので、いつもとは違う行動に驚きですね。 あいさんがクリスマスデートをすると知っていたなら、嫉妬心からそのような行動をしたのかもしれないと思いました。 感染中の妹さんが着ていたお洋服を着てきたいうことも驚きました。ただ、本当にそうかはわからないので、もしかしたらあいさんを怖がらせたくて、あるいはらあいさんから注目を浴びたくて言ってきたのかな?とも、想像しました。 ……… その後、あいさんもお友達さんも感染しなかったですか🥺❓
あなたがおっしゃるように、友人が感染のリスクを無視して接触してきたり、その上着を笑って話すなど、行動が不安を感じるものであることは理解できます。ただし、私は第三者であり、具体的な状況や友人の意図を直接把握していないため、友人の行動が意図的なものであるかどうかを判断することはできません。 可能性の一つとしては、友人は自覚症状がないため感染のリスクを考えずに行動してしまっただけかもしれません。また、友人の言動は思わぬ影響を与えることもあるため、十分に考慮して行動することが難しいかもしれません。友人の行動について詳しく話し合うことができれば、お互いの思いを理解し合えるかもしれません。 ただし、どちらにせよ、現在の状況や自分の気持ちに不安があることは理解できます。自分の気持ちを大切にし、モヤモヤを解消するためには友人とコミュニケーションを取ることが重要です。友人に対して心配や不安を正直に伝え、相互理解を深める努力をしてみてください。また、専門家や信頼できる人とも相談することで、より具体的なアドバイスを得ることもできます。