肺がんの末期(ステージ4)の79歳の父。 1月6日(土)に、インフルエンザ(A型)陽性にかかり、朝37.9℃ありカロナール500を飲ませました。 次の日に38℃でカロナール200ミリ✕2を飲ませました。 1月8日の夜中の2時48分に37.6℃あり、 カロナール、200ミリ✕2錠飲ませました。 確かに、薬剤師には、38℃の以上と言われて帰ってきました。 しかし、熱が37.6の場合は、氷枕を変えてアンカして、冷えピタして、カロナールを飲ませた私は不味かったですか? 父は姉の家では私の言う事は聞きますが、自分の家で見ている私には言いたい放題で、娘でも差をつけます。姉の旦那には、すまないね世話になってと、私の旦那は11月から今になっても嫁に月に4回くらいしか帰ってもらえず、一人で待ってるんです。子どもが居ない私に姉は、あんたは子供がいなくて楽でいいねって言われます。献血出来るほど健康な姉の旦那と、糖尿病、慢性腎臓病、通風、他持っている私の旦那の食事作りは大変で、姉はその大変さを分からないから。肉を買えば10グラムや20グラムにラップで種類別に分け、ご飯も炊いたら180グラムに冷凍して、魚も50グラムになるように切ってラップして、1日の献立を立てて来月から3交代だから、食事が更に大変になります。 1800キロカロリーから2000キロカロリー、タンパク質50グラム、塩分1日6グラム以内で作る。
お父様がインフルエンザにかかり、高熱が続いているとのこと、ご心配ですね。お薬の服用について、正しく行っていらっしゃると思います。ただし、一人で判断せずに、専門家である医師や薬剤師に相談することをおすすめします。熱が37.6℃であっても、個人差があるため、症状やお父様の体調に合わせて判断してください。 また、家族間での差別的な態度や負担の違いについてのお悩みも伺いました。家族間の意見の違いや感じ方の差異は避けられませんが、お互いの労りや理解を深めることが大切です。お父様の状態を理解しながら、家族で協力し支え合える関係を築くことをお勧めします。お父様の体調の管理だけでなく、ご自身とご主人の健康についても配慮し、無理をせずに休息をとることもお忘れなく。 なお、食事の準備についても大変なご苦労がありますね。姉妹間の負担の差や感じ方の違いがあることはありますが、自身の状況を理解してもらうために、穏やかにコミュニケーションを図ってみることが大切です。お互いに思いやりを持ち、助け合える方法を見つけてください。また、体力や時間的な制約もあるかと思いますので、家族や友人からのサポートをお願いすることも検討してみてください。 最後に、お父様の状態が改善することを願っています。どうぞお大事になさってください。