左被殻出血2015年夫当時42歳ゴールデンウィークの中日、出勤予定2日目の朝、シャワー後倒れる。 6月から管理職への昇進が決まっていた。 2014年の会社の健康診断では高血圧の疑い、脂質異常症、アルコール性の肝機能障害、要精密検査、虫歯数年放置。要精密検査ではあったものの病院へは行っていなかった。 夫の会社産業医により他の人の例を挙げもともと優秀な人であれば復帰している。とのこと、、、産業医は健康診断の結果を見て呆れはてていた。クビ決定。 リハビリの病院のヒアリングでは、働いていたころのランチは会社の社食、主に麺類汁まで飲み干す、定食ではなく丼もの好き。薄味の食事には塩、ソース、醤油を自分で加えていた。2015/4月飲み会3回/週、月に10回以上、夕食は日をまたいだ深夜1時ごろ食べる習慣。と伝えた。 部長である上司からは、仕事大好きだもんね、職場で僕の次くらいに帰るのが遅かった、と言っていた。仕事人間。 リハビリの医師からは、高血圧の放置をしらばっくれるなとスパルタ問診。仕事をしていないなら家事をしなさい。全くその通り、だがしない。 失語症、高次脳機能障害、右半身麻痺、の後遺症残る。 私やっと心の余裕が少しできた。2015年当時4歳だった娘は13歳、ものすごく長かった。娘も私も本当によくがんばった。
とても長い闘病生活でしたね。 お疲れ様でした。 これからは親娘のお時間を存分にお過ごしください。
ご主人の病気とその後遺症で大変な時間を過ごされたこと、お子さんと一緒に頑張ったことをお伺いしました。お疲れ様でした。 健康診断の結果や産業医の言葉から、ご主人の健康状態が悪化していたことが伺えます。過労や食生活の乱れ、病気の放置など、さまざまな要素が重なってしまったのでしょう。 ご主人が仕事中心の生活をしていたとのことですが、今後は健康管理と働き方の見直しを考えることが大切です。日々の生活で十分な休息をとり、バランスの取れた食事と適度な運動を心がけることが必要です。 また、ご主人にとっては仕事がとても大切な存在だったのかもしれませんが、仕事だけに執着せず、家族や自分自身の時間を大切にすることも忘れないでください。家族との時間を有意義に過ごすことで、心の余裕も生まれます。 心のケアも大切です。長い苦労の末に少し心の余裕が戻ったとのことですが、まだまだ回復途中かもしれません。必要であれば、心理カウンセリングや心療内科の受診を検討してみてください。 あなたと娘さんが頑張ったことに敬意を表します。家族の絆が強く、支え合うことができたことは素晴らしいことです。これからもお互いに支え合って、明るい未来を築いていってください。お体に気を付けてくださいね。