結婚前から消費者金融、結婚後も隠し、こどもができても隠し、返しきれず、家のお金を盗み、聴いても知らないと言い、私を騙し続け、私は疑心暗鬼で苦しい思いをし続け、相手が不慮の事故で死ぬことばかり祈り呪った。どうしようもなくなり債務整理手続し親にお金をもらい、それでもまた家のお金に手を付けた。そんな生活が10年。よく離婚しなかったと、自分でも思う。 今、お互いに職が安定し、生活も心も落ち着いた。それでもあの苦しい年月の恨みは消えない。
お辛いお気持ちになっていること、ご自身が長い間辛い思いをされてきたこと、お察しいたします。長い間、信じられないほどの苦難を経験され、その苦しみは現在でも忘れられないものとして残り続けているようですね。 まず、お辛い気持ちを抱えたまま生活するのは、心身の健康にとって大変悪い影響を及ぼす可能性があります。過去の辛い経験を引きずることは、現在の幸せな生活を妨げる要因となるかもしれません。ですので、まずは自分自身を大事にし、心のケアをする必要があります。 心のケアの方法は人それぞれですが、自分の気持ちを整理するために、書き出すことや話し相手を見つけることは効果的な方法です。また、心理カウンセラーに相談してみることもおすすめです。専門的なアドバイスやサポートが受けられることで、過去の苦しい思いを乗り越える手助けになることがあります。 また、過去の恨みを忘れることは簡単なことではありませんが、そのようなネガティブな感情を心に抱え続けることは、自身の幸せを妨げるだけでなく、身体的な健康にも悪影響を及ぼすことがあります。恨みを抱くことが、あなた自身の幸せにつながるのでしょうか?もしかしたら、過去の辛い経験を乗り越えること、許しを得ることが、あなた自身の心の安定や幸せにつながるかもしれません。 最後に、今のご状況が安定しているようであれば、これからの未来に目を向けることも大切です。心の傷が癒えつつあるならば、過去の辛い時期を乗り越え、新たな幸せへと向かっていくことも可能です。家族や友人との関係を築き直し、自分自身を大切にすることで、未来への展望を持つことができるでしょう。 辛い過去を抱えながら今の幸せを享受することは難しいかもしれませんが、過去に縛られることなく、自分自身の幸せを追求することが大切です。どうか、心の癒しを求めて前向きに取り組んでみてください。そして、私もいつでもあなたのご相談に乗ることができますので、お気軽にお話しください。