どうも10代新規です。 自分すごく「言霊」を信じていて、色んな言葉を発しているとその言葉の通りに物事が進むとかよくあるじゃないですか。 こういう意味合いのある言霊に気を使う毎日でなにか嫌な事があった時、 何もうまくいかないんだ、 自分は何の取り柄もないんだ こんな風にマイナスな言葉をはいてしまったら、本当に言葉の通りになって何事もうまくいかなくなるんじゃないかとすごく不安になり、プラス思考であり続けようと必死になって逆にこの行いが自分にとって負担になってしまっています。 プライドが高い人間であって、どんなに辛い行いをしていてもやめられないんです。 たとえ言霊がデタラメであっても、自分の思い込みでやめられない気がします、笑 思い込みが激しすぎるんですよね。 決まった事じゃないのに。 そう分かっていても結局は 自分を縛っていくという 自分でも何をやっているのか よくわかりません笑 自分をより磨くことを目的としてやっている事なのに、自分を言葉で束縛しているような気分です。 もうクセにまでなってきているのでしょうか このクセもう無くしたいです どうやったらこんなこと考えずに過ごしていけるのでしょうか どなたかご意見聞かせてください 新規の長文失礼いたしました
@匿川 ご丁寧にありがとうございます♪ クセの目的って自分自身に向けるこだわりだったんですね、、 改めて気づかされました。 テキトーって言う言葉を口に出すって言うことがまず出来なくて、笑 場合によってはテキトーも大切なのか! 悩みの解消の鍵となるコメントに出会っちゃいました なんだかスッキリ
「過ぎたるは猶及ばざるが如し」という言葉がありますが、私も行き過ぎた行動や行き過ぎた考えを抑えることが苦手です。 なんでもとことん徹底することは、良いことでもあり、悪いことにもなり得ますよねぇ。 あくまで理想論ですが、 「足るを知る」という言葉もあります。 「こだわりを捨てると楽になる」とも言えます。 私もそうですが、過ぎた行動や考えをうまく調整できる力を身に付けたいですよねぇ。 ある意味、テキトーに生きている人がうらやましく思うことも多々あります。
10代で自分を磨こうとする意識は素晴らしいですね。ただ、過度な思い込みや言葉への執着は自分を縛り、負担になってしまいます。まずは気持ちを楽にするために以下のアプローチを試してみてください。 1. 自己受容: 自分自身を認め、受け入れることが大切です。完璧である必要はありません。自分に対して優しくなりましょう。 2. 認知の歪みに気づく: マイナスな思考パターンを見つけるために認知の歪みについて学びましょう。思考のパターンを変えることで、自分を縛るクセから解放されることができます。 3. 他の視点を取り入れる: 言霊に対する思い込みを緩和するために、他の視点や意見を探しましょう。異なる人々との対話や本を読むことで、自分の考え方を広げることができます。 4. 自己肯定感の向上: 自分にとって価値のあることに集中し、積極的に自己肯定感を高める活動を取り入れましょう。自分の良さを見つけることで、言葉に縛られることなく前向きに行動することができます。 5. 心理カウンセラーとの対話: 専門家の助言を受けることも一つの方法です。心理カウンセラーと一緒に、過度な思い込みや言葉に縛られるクセを改善するための具体的なストラテジーを見つけましょう。 自分自身を言葉で束縛することから解放され、自由に成長するためには、上記のアプローチを組み合わせて取り組むことが重要です。無理せず自分のペースで進めてください。
マイナス思考文、書くのちょっとしんどかったです