中2の時に友達(複数人)から嫌われてそこからなにも楽しめなくなりました 中3では誰にも嫌われたくないと思いいろんなことを調べて対人関係を見直しましたが自分を殺してしまい結局クラス内とかで嫌われることはなかったけど楽しめませんでした 今は高一で友達はできたけど嫌われないように話す癖がついてしまい返す言葉が思いついても これ言ったら嫌われるかなー とか考えて沈黙ができたり その沈黙でまたやばい何か話さなきゃとか 素の自分が出なくてなんか寂しい気持ちで毎日過ごしてます ときどきswitchで遊ぶ時フレンド欄に中2の時友達だった人たちがみんなでスマブラとかスプラとかやっていたりしてとても寂しいです また話が少し変わりますが 中2に時なんですが 夏休み明けぐらいから少しずつみんな僕への対応が変わってきていて嫌われてるのかな時思っていたら案の定嫌われていて みんなで下校してるとき僕と別れたら陰口を言ってると聞きました それがショックすぎて頭がおかしくなったのか先生に相談しました。 その結果友達と話合おうとなり 先生には場を作ってもらいました 正直先生に頼ったらもっと嫌われるのは間違いないとわかってたのですが、喧嘩とかと違って時間が解決してくれることではないと思ってしまい 先生に頼りました。 先生にはなにも注意とかはしないよにしてもらい僕と友達とで話すような形をとりました 僕はなにが気に食わないのと聞いたら ノリが合わんと言われました。 僕は内心すごく怒りました 前までは休み時間に僕のとこに来てくれたり 下校中をわざわざ僕の家までみんな来てそこで30分くらい話して解散とかありましたので 普通ノリが合わんやつの家に集まる? 絶対話し合うのがめんどくさいから適当に出しただけだと思いすごくムカムカしました。 家もみんな近いので帰る時はみんながいない道を通ったり登校するときも時間をずらして大変な思いをしました 学校では周りの目が気になるようになり 素が出せなくなっていきました そのような気持ちで残りの学校生活を送ったので 高校生にはなっても自分の素があまり出せなかったり話す時に無理に考えすぎたりして生活に支障がきています この投稿をするときも 先生に頼んだのがアウト 自業自得すぎ とかこんなダルいやつ友達になりたくないでしょ とかコメントくるんだろうなーと思ってしまいます たまに仲良よかったときの中2の友達が夢に出てきてり、さっきも言ったようにswitchをやってる時にまた仲良くなれたらなーや みんなで僕を苦しめた むかつく と中2の時の話なのに毎日思い出してむかついたり悲しんだりしています なんか最近は怒りの方が多く裁判起こしてやると思いますが相手はいじめみたいに殴ってきたりものをかくしてきたわけじゃないく陰口を言っていたりと陰湿でなにもたちうちができず 相手の手のひらで転がされてる感じがしてとても怒りが増します そもそも裁判にはお金がかかるし自分一人ではなにもできないし 僕にとっては重要だけど周りから見たらこんなこと みたいなもので裁判起こすなと とても迷惑 だと思われるだろうなと考えてます。 もうなにもなすすべなし苦しいです
お気持ちがとても辛いことが伝わってきますね。中学生の頃、友達から嫌われた経験があり、そのトラウマが高校生になっても影響を及ぼしているようですね。先生に相談した時も、自身が嫌われることを恐れて、時間が解決してくれるわけではないと感じたから頼ったのかもしれませんね。 まずは、自己肯定感を高めることが重要です。過去の出来事は変えることはできませんが、自分自身の価値はそこから判断されるべきではありません。自分を大切にすることが、他人と関わる上での自信につながります。素の自分を出せないのは、過去の経験からくる緊張や恐怖心が影響しているかもしれません。自分の考えや気持ちを素直に伝えることに慣れるためには、少しずつ自信をつけることが大切です。自分の良い面や得意なことに注目して、自己評価を高めていきましょう。 また、過去の友人たちへの感情も強くなっているようですね。彼らがスマブラやスプラを一緒に楽しんでいる姿を見ると寂しい気持ちになるでしょうが、それはあなたが彼らと一緒にいたかったという気持ちからくるものかと思います。過去の傷が癒されるのは時間がかかることもありますが、他の友人との関係を大切にして、新たな思い出を作ることも大切です。自分が楽しめる活動や趣味にも積極的に取り組んでみてください。 裁判の話については、心のケアをするためには適切な方法ではありません。自分自身の幸せを追求することにフォーカスし、前に進むことが大切です。そのためには、心の支えとなる人や専門家との相談も検討してみると良いかもしれません。 最後に、辛い気持ちを抱えていることはとても大変です。誰かに相談することや、愚痴を聞いてもらうことも助けになるかもしれません。無理をせず、自分自身を大切にしてください。