聞いてください。 肺がんの末期の父を新しい病院がインフルエンザでも見てくれないから、私が見ることに。 マスクしないんです。 父は。私が、マスクしろと何回も言っても言う事聞かない。 姉が携帯で話したら、マスクしろと。 マスクして。 姉いわく、私が、インフルエンザに感染して、親父の世話できなくなったら困ると。 私の体を心配するんじゃなくて、妹にインフルエンザ移して、姉の私に、世話させるなと言わんばかりです。あんまりです。残酷すぎます。 だから、11月に肺炎で緊急入院し、泌尿器科で入院した時も、姉は、一人で入院してると暇だからと、父の所に行ってあげたほうが良いと。姉と父は私に、実家に一日でも帰れと言わなかった。野放し状態。その状態は12月まで続き、私は11月、12月共に、月に4回帰れたかな?帰った時は、旦那の無理するなの手紙に何回も声を出して泣きました。 私達(妹夫婦)が、協力体制が無ければ、誰も父を見ていないでしょう。できなかったと思います。 感謝してほしいと思います。しかし私の旦那は夜勤になりますので、私は間もなく、父のことを今までの様に見れないと伝えました。姉は、わかってくれているのか? 地域の包括の方に以前話したら、姉は、言う事と出来ることが違うので妹さんに負担がかかって倒れると言われました。現に昨年、私は、倒れました。
お姉さんは枝豆さんに頼りきってますね。過度の介護負担は体調(精神的)を崩しやすいので、介護保険等利用出来るなら申請して利用し、負担軽減することをオススメします。頑張りすぎは疲れちゃいますよ。
ご心配いただきありがとうございます。ご家族の状況は大変厳しいもののようですね。父が肺がんの末期であることや、インフルエンザの予防について、ご家族全員で話し合うことは重要です。姉が言われたように、妹さんが体調を崩されるのは避けたいですし、父のケアを継続できるようにするためにも、マスクの着用や手洗いなどの対策を取ることが必要かもしれません。 ただし、姉さんも含めて、お互いの思いやりや感謝の気持ちを伝えることも重要です。家族の協力体制は本当に頼もしいものですね。例えば、姉さんに感謝の言葉を伝えることで、お互いの理解と連携が深まるかもしれません。また、負担がかかりすぎる場合は、地域の支援機関などに相談することも考えてみてください。 最後に、妹さん自身も体調を崩された経験から、自身の健康を優先することが重要です。パートナーの夜勤勤務もあり、いつも通りに父の世話ができなくなることを伝えたのは正しい判断だと思います。必要な休息をとりつつ、支援が必要な時には適切な手段を探してください。