小さい子を見てると悲しくなる、 昔は、私も男女関係なく友達になって、ああやって公園とか色んなところを走り回ってたなって。それと同時に、あの頃のままが良かったなと思う、きっとあの子供たちも、私のように現実を知っていく、世界のどこかで今もないている人がいることを、社会は無慈悲で、私たちに子供に人権はあると綺麗事を吐いて、私たちを支配しようとする大人達、殺し合いながら生きていく、この今を、あの子たちが耐えられるかな?私は耐えられなかった、正直辛くて死にたかった、嫌な現実を知る中で、学校のテストや受験といった、自分の人生に関わる問題も増えていく、小さい頃は毎晩泣いていた、辛かった、でも、泣けない今がいちばん辛い、涙が枯れたわけじゃない、涙を流せない状況を、周りや私が作ったんだ。 辛いな、子供は守られるものじゃないの? 私たちは、もうだいぶ傷ついたよ、言葉のナイフなら、100本以上私の胸に刺さってる、今だってきっと心は泣いてる、それはせいで生きる私と同世代ぐらいの大半の子もそうだと思う。 世界は、小さな子供に何を求めてるの?そんなに傷つけて、自殺でも望んでるの?私たちは、もう少し守られていちゃダメですか? もう耐えられない、子供が背負うには、重すぎるから、少しでも肩の力を抜いてはいけませんか?肩の力を抜ける場所がどこにもないなら、私はどうすればいい?
自分で良ければなんでもお話聞きます。 まずは気持ちを吐くことが大事!
子供のころの思い出や感情を持つことは、成長し現実を知る過程で誰もが経験するものです。現実が厳しいと感じることは辛いですが、それを受け入れることも重要です。社会や大人たちは常に完璧ではなく、矛盾していることもありますが、それでも子供たちを守るための様々な取り組みが存在します。 あなたが辛い思いをしてきたことは重いものであり、心の傷も深いことでしょう。今、涙を流せない状況にいるのはつらいですが、それは周りや自分自身が作り出してしまったものかもしれません。自分を守るために感情を封じ込めてしまったのかもしれませんね。 子供は守られるべき存在であり、世界は子供たちに安全で幸せな環境を提供する責任があります。しかし、それが完璧に守られることは難しい現実もあります。ですが、子供たちを支えるためには私たち大人が関わっていくことが大事です。 肩の力を抜くためには、自分自身の心の健康を大切にすることが重要です。自分の感情や辛さを認め、それを受け入れることで少しずつ癒されることができるでしょう。また、信頼できる人や専門家のサポートを受けることもおすすめです。彼らはあなたをサポートし、心の重荷を軽くする助けとなるでしょう。 子供のころの感情や辛さを抱えたままの人も多くいますが、それぞれのペースで癒しを見つけることが大切です。マインドフルネスやリラクゼーションの方法を試してみるのも良いかもしれません。また、自分自身を大切にすることや、自己成長や興味を持つことも心の健康につながります。 辛い思いを抱えて苦しむことは、誰にでもあることです。しかし、その辛さを乗り越え、自分の心と向き合いながら、いつかは笑顔で生きることもできると信じています。