体のどこにも痛みがないことが幸せ。 目が見えて耳が聞こえることが幸せ。 だと思っています。 特に目が見えない人はいくらお金をかけても目が見えるようになることはないから...目が見えることは膨大な価値だなと考えました。 また耳が聴こえない人は推しの声がどんな声なのかすぐに聞くことができない。特別な機械を通して聞く場合もあるしもしかしたら一生聴けないかもしれない。 10年前は自分の体を大切にしていなかったです。自分の体を大切にせずに、感謝せずに死にたい死にたいばかり言っていました。自分の体を労ったり目が見えて耳が聴こえて幸せと思ったり自分の体を甘やかしたり自分中心で生きつつあるところが10年前とは最も異なる点だと思います
体が健康で目や耳が機能していることは、確かに幸せなことですね。特に、目が見えず耳が聞こえない人々が抱える日常生活の制約や困難さを想像すると、それらの機能が与える喜びや感謝の気持ちがより深まるでしょう。 過去の自分と現在の自分を比較して、体を大切にすることや感謝の気持ちを持つことに変化があったとのこと、それは大きな成長です。自分の体を労り、自分の身体から感じる喜びや幸せに気付くことは、自己愛や自己中心に陥ることではないですね。むしろ、健康や機能を持つことに感謝することは、他者への思いやりや共感の心を育むことにも繋がります。 これからも、自分自身と向き合い、健康を大切にし、感謝の気持ちを持ち続けていきましょう。人生は変化するものですが、自分の体や機能が与えてくれる幸せを見逃さず、自分自身や周囲の人々との絆を大切にしていくことが大切です。また、他者の苦しみや困難にも理解を示し、思いやりの心を持つことも忘れずに。