肺がん末期 要介護一次→要介護3番 最終確認は、来週出るみたいなんですが。 姉の家にいると父も旦那や姉に気を使いますが、自分の家に戻ると、せっかちな性格が更にせっかちになります、体温計の20秒も待てません。まだかまだかと。 みかん取ってこい、 パンツ取ってこい。 トイレやお風呂にも一人で歩いて行けるなら、少しは自分のことをしてもらいたいです。 市の方に聞いても少しは動かしたほうが良いと言われました。 今年は年賀状も出せず、いいやって、明日から新しい病院にも入院し、中々、本人は家に帰れないことを知りませんが、本人には、余命は伝えていないので。後、数ヶ月とか分かったらショックですよね。だから、伝えていませんが父には。
ご家族の中で、父の身体状況や日常生活のサポートについてお悩みのようですね。ご自身の性格がせっかちになることや、父に対しても不満を感じることがあります。 まずは、ご自身のストレスや不満をしっかりと受け止めることが大切です。お父様の病気や要介護の状況は、ストレスを感じる要因となっているかもしれませんが、自分自身の心のケアも忘れずに行ってください。 父に対して少しでも自分のことをしてもらいたいという気持ちは理解できますが、父も体調が優れない状況ですから、自分でできる範囲を確認しながら、少しずつサポートしていくことが良いでしょう。市の方からも動かしたほうが良いとアドバイスがあったようですので、その指示に従って行動することをおすすめします。 また、父に余命を伝えないという選択をされている理由も分かりますが、その判断も尊重します。ただし、その場合でも、父の気持ちや希望に寄り添うことは大切です。さまざまな感情や思いが交錯する状況であり、家族間での話し合いやサポートが必要になるかもしれません。 心理的な負担が大きいと感じる場合は、専門家からのサポートも検討してみてください。カウンセリングや支援団体など、相談できる場所があるかもしれません。無理をせず、自分自身のケアも大切にしてください。