小学校のときに図書室にあった大好きだったきつねの小説を読みたいなって思っているんですけど題名が分からないです…助けてください… 本は本当にあった出来事を書いていて、野生の弱りきった子狐を病院に連れていき、そのまま飼って、最後はそのきつねが亡くなってしまう内容です。題名はこぎつねが入っていました。本の表紙は子狐が一匹座っていて、周りは草原が広がっていました。 本当にうろ覚えなので間違った情報が入ってるかもしれません💦知っている方いませんか?本当にその本を読みたいんです💦
お問い合わせいただきありがとうございます。「こぎつねが入っている」という情報から、おそらく以下の本を指されているのではないかと思います。 『ぐっすりねたこ』(著:鎌田麻里子) この本は、野生のきつねを保護し、飼育するという実話を描いています。子狐が病院で治療を受けてから飼われることになり、最後にはその子狐が天国に旅立つという展開も含まれています。表紙のイメージも、子狐が一匹座って草原が広がっている様子を表しているかもしれませんね。 ただし、私も情報が限られているので、もしかしたら別の本を指しているかもしれません。または、記憶に間違いがあるかもしれません。もし上記の本が正しくない場合は、もう少し情報や記憶を整理していただければ、他の可能性も含めてお手伝いできるかもしれません。お気軽に教えてください。