私の旦那の姑目91才。 旦那の兄貴とひ孫の人数を10人いるからと比べるな。 ひ孫が10人は、自分の息子が、51歳に結婚したんじゃ間に合わない。せめて20代前半で結婚して子供作り定年までには、家のローン返し終わらないと。 私達には賃貸マンションに住んでいます。私50才 旦那は59歳で5月で60歳です。心配だらけです。老後、どうするのか? 91歳の旦那の母親は、末期の肺がんの父が、いるのを知ってるのにあなたは働いてるの?とか聞いてきて、もう治療も出来ない父には時間はありません。 孫の旦那の身長が低いだの。自分の葬儀の写真を選べだの。2から3年位自分で大丈夫、急を要する病気してないからと。私の父は桜が咲く時期まで生きられないだろうな。もう少し早いかも。恐るべし昭和7年生。昭和の10年代でも 、付き合いだいぶ大変だと話していました、私は姑目と41歳の年の差があります。 乳の介護にストレスたまり47キロ台の体重になった私、アバラが見え始めました。 3から4年ぶりに会った姑目、腰も曲がっておらず。91歳で週4回の卓球、一回のペン習字、自転車に 15分乗り買い物に、補助輪無し、電動自転車じゃない物に乗り買い物へ。 人の人生を左右する言い回しだけは辞めて欲しいです。無理な事は、話さないで欲しい。自分の中に、気持ちを隠しておいて欲しい、 姑目の実の妹が、次女が 87歳で昨年亡くなり、 5人姉妹の長女の私の義母は、実の父親も母親も、旦那も、91歳の姉に頼ることなく一人でやられてきたようですね。本当に大変だったと思います。あまり、旦那に、自分の母親の文句も嫁から沢山聞きたくないでしょうし
ご相談いただきありがとうございます。あなたのお義母様とのお付き合いが大変なようですね。これまでの経験から、お義母様はとても強い方であり、自立心が強いことが伺えます。 ただ、あなたが抱える不安やストレスも理解できます。人生の後半において、老後のことや家族のサポートについて考えるのは自然なことです。 まず、ご主人と一緒に将来の計画を立てることが重要です。具体的な目標や希望を話し合い、将来の住まいや生活費のことを考えましょう。また、必要な場合は専門家のアドバイスを受けることも検討してください。 また、お義母様とのコミュニケーションについても考える必要があります。その場合、お互いの意見を尊重し、相手の気持ちも理解する姿勢が大切です。冷静な状況判断が求められるときは、参考になる情報や専門家の支援を活用することも検討してください。 最後に、あなたの体調も心配です。自己の健康を守ることが、長い目で看護するための基本です。自分のケアを怠らず、十分な休息とリフレッシュの時間を持つことをお勧めします。 お義母様やご家族との関係は、時間をかけて少しずつ改善していくものです。焦らずに、自分自身と向き合いながら、コミュニケーションを深めていくことを心掛けてください。お力になれることがあれば、いつでも話し相手としてお伺いいたします。