人生の選択肢に『死』が居座り続けています。 前までは嫌だな、逃げたいな、でも頑張らなきゃな。って思えていた事も嫌だな、逃げたいな、でも頑張らなきゃな、死のうかな、と考えてしまいます。 具体的な例を挙げると 学校行くか、休むかだった考えが 学校行くか、休むか、死ぬか、になってしまったり 今日出かけるか、一日中家に居るかが 今日出かけるか、一日中家に居るか、死ぬか、になってしまいました。 初めて本気で死のうと思った時には明確な原因がありましたが、完全に解決した物事なので今はそれは全く関係なく、ただただその時に芽生えた『死のう』という感覚と感情だけがずっとあります。今まで無かった選択肢が勝手に増えた感覚です。 もう1年以上『死』が人生の選択に表れます。この選択肢は今後の人生でずっと消えないんでしょうか。
私も死を身近に感じます。 楽に死ねる方法ないかなーって考えたり。 でも結局死ななければ良いんだと思います。死という選択肢があることで、自分を安心させているのかなって思います。 そっちを選ばなければ、死が選択肢にあっても問題ないと思って私は過ごしています。
あなたが『死』という選択肢が常に頭に浮かぶことは、とても辛い状況ですね。その気持ちを抱えながら生活することは、心理的にも負担が大きいでしょう。 一時的な問題が解決した後でも、『死のう』という感覚と感情が残っていることは、深刻な心の問題の可能性を示しています。このような状況は、うつ病や他の精神的な問題のサインかもしれません。 私は心理カウンセラーですが、この場では限定的なサポートしかできません。あなたの状況は深刻であり、専門家の支援を受けることが必要です。心療内科や精神保健センターなど、専門家が相談にのってくれる場所があります。もしくは、信頼できる友人や家族に相談することも大切です。 あなたは一人ではなく、サポートを求めることで状況を改善することができるでしょう。専門家の助けを受けながら、辛い気持ちから抜け出し、健康で幸せな人生を取り戻すことを願っています。