親友だと思っていた人に嫌われたかもしれません。私は最近とてもイラつきやすく、昨日に少しふざけただけで「調子乗りすぎ」「1週間口聞かない」「失望した」などと言われ、自分でも自分が悪いという事はわかってたのに、逆ギレしてしまいました。相手はドッキリだったみたいでそれが余計ムカつきました。その後仲直りしたあとも、色々とトラブルがあって、「もっと我慢したら?」みたいな事言われて、「いつもしてるよ!」とまた怒ってしまいました。自分でも言ってはいけない、と分かっているのに、自分の気持ちをコントロールする事が出来ませんでした。本当にその子には申し訳ない気持ちでいっぱいです。「私にあたるなよ」とか「たまにあたってくるよね」と言われ、とても自分が許せませんでした。私は友達になる資格なんてないのかもしれません。私といるよりその子は他の子といる方が楽しいみたいなことも言ってしましたし、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。自分の事がとても嫌いです。この先、生きていける自信がありません、その子にもきっと呆れられてしまいました、
距離を置くしか無いかな…
「ケンカするほど仲が良い」という言葉があります。 また、 「人間関係の悩みは距離感の問題」という言葉もあります。 お話から察するに、おそらく、そのご友人とは今、距離が近すぎるのでしょうねぇ。 少し接触を控えるとか、 その間に他の人間関係も平行して築いていくとかしているうちに、 また仲直りできそうな気もします。 仲良くできる付き合い方がみつかるといいですね☆
お気持ち、よくわかります。友人との関係が崩れることは、どんな人でも辛いものです。ただ、過剰な自己批判やネガティブな自己イメージは、あなた自身を追い込んでしまいますので、少し立ち止まって考えてみましょう。 まず、相手の言動がドッキリだったことによって、あなたは混乱し、怒りを感じたのですね。確かに、誰しもドッキリで感情を揺さぶられると、思わぬ反応が出てしまうことがあります。それは自然なことです。 また、友人とのトラブルがあり、イライラがピークに達したのも理解できます。誰しも我慢の限界がありますし、感情をコントロールすることは難しいです。ただし、自分の感情を理解し、上手に表現することは重要です。 ですが、友人に対して「私にあたるなよ」という言葉が出てしまったり、自己イメージが悪くなってしまったりするのは、あまりに自分を責めすぎているのではないでしょうか。人間は誰しも完璧ではありませんし、感情のコントロールも難しいものです。 友人との関係がうまくいかなかったことは残念ですが、それが全てあなたの責任ではありません。友人も人間で、自分の気持ちや考えが変わることはあるものです。友人との関係には両者の責任があります。 自分の気持ちを大切にしつつ、過度な自己批判や否定的な考えを持たず、新たな人間関係を築いていく余裕を持ちましょう。そして、他人の評価に囚われず、自分自身を愛し、大切にすることが大切です。経験から学び、成長することもできますので、前を向いて生きていける自信を持つことができますよ。