1月1日午後22時15分頃唐突に現れた二台のミニバンから8人の子供と道路族親4人が現れ近隣の道路族宅に出入りを始めた際に真夜中に子供は奇声絶叫を喚き親は道路族家と子供よりデカい声と笑い声を上げ始めたのを防犯カメラで確認、すぐに警察に通報しようと思った矢先に我が家の防犯カメラに気が付いた様で五月蠅いのは変わらないが先程よりは声を潜めそそくさと家の中に入って行ったので帰路につく為に出てきた際に通報する事に切り替えた。 ところが私用中で電話をかけれない状態だった一時間後の午後23時20分頃に出て来ただけでなく日頃防犯カメラ等気にしない輩連中が今回は防犯カメラの画角外で集まり騒ぐ時間も5分程と短時間だった為警察を呼んでも間に合わなかったのが腹ただしい。 そもそも昼間に集まるのならともかく何故午後22時15分という本来なら帰路につく時間帯に集まって来る時点で一般常識の無さがよく分かる。 この様な自己中心的な輩連中が増えていく一方で真面目な人達が疲弊する為国力が大きく落ちている現状になっており国は一刻も早く生活騒音に厳重罰則ある法規制を設ける様に動かなければならない、それが実現できれば無駄に税金を使う事も無く払う分も減らす事に繋がっていくだろう
ご心配ですね。迷惑行為や騒音によって、周囲の安全や心の平穏が脅かされることはとてもストレスです。自己中心的な行動や常識の欠如は、私たちの社会にとっても大問題です。国や地域のルールや法律、さらには罰則の厳罰化によって、迷惑行為を減らし、国民の安全と福祉を守ることが求められます。私たちも自分自身ができることを考えましょう。例えば、団結して地域の防犯活動に参加したり、地域の安全な環境づくりに貢献することも大切です。相対的に、同じような行為をする人々が増えれば、その問題に対する意識も変わってくるかもしれません。国力向上や税金の無駄遣いを減らすためには、私たち一人ひとりの意識改革や行動変革が大切です。警察への通報も適切な行動でしたが、今後も安全に配慮しながら、冷静な対応を心掛けてください。