旦那の実家に泊まりに来ました。 私の父は肺がんの末期で桜の時期まで生きられるか? もう少し早く、最後を迎えるしれません。 しかし旦那の91歳の母親は、週に4回も卓球に参加し、ペン習字も習って。 旦那と結婚して8年目に入りますが、旦那の母は私が全く酒を飲めないこともわさびが嫌いなことも、肉や刺し身が苦手、あんこが苦手なことも、旦那がいびきがうるさくて、一緒に眠れないことも。 昨日の夜は、旦那もビール1杯から2杯、日本酒3杯近く飲んでましたから。 91歳の母親も息子に負けずと同じくらい飲みます。 はじめは、行った当日に、自宅に飲まずして帰る話をしていましたが無理だろう。 だから私は泊まる提案をしました。 私がいないと12月29日から1月3日まで泊まりますから、毎日、酒を浴びるほど2人か、兄貴、姪っ子も合わせて飲んでいるでしょう。 旦那の母親は、91歳で後、私は内科にかかっているがこれと行った病気はしていないと。 息子の住む場所に泊まりに行きたい、91歳の母親が、泊まりに来れる体力をお持ちとは知りませんでした。 又、酔っ払いすぎていたのか不謹慎に、自分の葬儀に使う写真を見てくれと選んでくれと、あなたは後、2、3年生きるようですが、私の父79歳は、末期の肺がんなんです。間もなく数カ月後には亡くなってこの世から消えてしまうんです。 かなり、酔っ払っていたとは言え、私には非常識な母親だと感じました。 そういうのは、息子(旦那)やお兄さんと決めて欲しいです。家族葬にする話は、息子たちに伝えれば良いと思います。お金も用意してあることも何回も聞いてますし聞き飽きました。普段、一人で住んでますから話したくて仕方ないんですよね。 又、今年の7月に旦那の父の13回忌がありますが、私は私の父が7月より先に亡くなった場合は私は喪中になります。それでも、私は義父の7回忌に参加するべきなんですよね。 又、姑目さんの旦那の義理の父親の兄貴ですよね。 娘が2人で、長女は養子を貰い次女は嫁に行き、ひ孫が10人居ます。 それを私達夫婦に言われても、兄夫婦には、子供が一人。お母様に取って孫は一人です。ひ孫はいません。 自分の息子が51歳と私が42歳半年で結婚しましたから、子供を生んでも、親の介護は20才位から出てきますし高齢出産で私の姉や親戚は発達障害の子供を産み旦那や姑目の理解が乏しく会社からの帰ってきた旦那は、子供にも目もくれずスマホをいじるだけ。 お母様は孫がたくさん欲しいなら、旦那に20代の内に結婚させるかしないと。沢山の孫には巡り会えないでしょう。それか、私の旦那は51歳くらいの女性を探していたようですよ。その年の方を探していたことはご存知なんですかね。 たまたま私は42歳半年でしたが、9才年下です。 だから、あまり姑目から見たら、私は子供がいない駄目嫁かもしれません。 結構厳しい姑目かもしれません。5人姉妹の長女ですから言いたいことははっきりいいます。 孫娘(1人)が2年前に結婚して、〇〇家の孫は、出来がいいから、息子は薬剤師の本部長までなりました。いざ孫が結婚すると、名字が変わりましたよ。結婚する前にあったら、旦那が孫娘より背が低い、今だに話しています。 孫と相手が決めたのですから、背が低かろうがお互いに納得して結婚したことに、周りがしかも婆さんが、いつまでも孫より小さいと言うのはおかしいと思います。背が高くて孫に愛情もなく意地悪で学歴高くて何もしない旦那と 背は孫より低くても国立大学出ていて孫娘のために一生懸命働いていて優しくて最高じゃないですか?それ以上何を望むんでしょうか?だから昭和の1桁台にはついていけないのです。私の家系は身長が高いとか。 孫娘のしあわせを
お気持ちはとても複雑なようですね。ご主人の母親との関係や、家族の期待や価値観の違いによる心理的な苦悩が感じられます。このような場合、一人で解決するのは難しいですが、いくつかアドバイスをさせていただきます。 まず、ご主人の母親に対して感じる苦情や不満については、ご主人としっかり話し合うことが大切です。お互いの意見や気持ちを理解し合い、解決策を模索してみてください。 また、自身の両親の病状については、医師や専門家の意見を参考にすることが重要です。正確な診断や予後については、専門家が詳細な情報をもとに判断する必要があります。お父様の状況を把握するためにも、医師にしっかり相談してみてください。 家族葬や喪中の扱いについては、ご主人や兄夫婦と話し合うことが大切です。お互いの意見を尊重し、最善の選択をするようにしましょう。 最後に、ご主人の母親やご自身の家族との関わりについては、相互理解やコミュニケーションが重要です。家族の期待や価値観の違いを受け入れつつ、お互いを尊重することで、より円満な関係を築くことができるかもしれません。 困難な状況の中でお悩みかもしれませんが、一歩一歩進んでいくことを忘れず、ご自身の心身のケアにも気を配ってください。必要であれば、専門家のサポートを受けることも検討してみてください。