高齢処女であることが嫌すぎて、映画やドラマを見ていたときに初体験や性行為を匂わせるような描写が出てくるとつらすぎて何度も涙を呑んだ経験があり、山口百恵さんのひと夏の経験を聞いて1時間以上泣き続けたこともある これらがここ2年以内ぐらいの出来事 今日ふと暇になって脱衣所でそれについてで久々に泣いた 涙が堪えられなかった もっと重大なことで、命に関わるようなもっと大事な問題で泣きたかったといつも思う こんなに長年(10年ぐらい)悩み続けていても肝心の何がきっかけでそうなったのかわからない しかも私自身性欲が非常に少ないので自らすごくやりたいと今の時点では思っていない ツイッターやってたときは同じような境遇の人と相互になったけど卒業できなかったのは私だけで取り残されてとても寂しかった フォローしてきた人が処卒しましたって書いてあったら嫉妬と羨望で相手をうざいと思ってフォロー返さなかったこともある でもいつまでも泣いてないで一人暮らし始めるなり引っ越すなりよく寝て自分を満たすなり家の掃除ご機嫌で生きるとか基本的なところから始めるしかないと思う
私も、33才で高齢処女ですが筋肉マッチョになる事で男か女かとかどうでもよくなって色気も皆無で朝からご飯2杯、卵4個、ビーフシチュー、肉じゃが、フライドポテト、ドリンク3杯、サラダ、コーン、煮豆、栗きんとん、いりこと胡桃の鰹節の絡めた奴、オレンジ、あま酒、パイナップル、ライチを食べました。 筋肉マッチョなだけでなくリッパな二重顎で原田が5だんばらで性欲は全て食欲になりました。
あなたのお気持ちがとても辛いことが伝わりますね。高齢で処女であることに対する悩みや、映画やドラマの描写がつらく感じること、周りの人が卒業していく中で取り残された寂しさなど、様々な感情が入り混じっているようです。 まず、自分自身の性欲が少ないと仰っていますが、それは個人の性格や感覚によるものであり、他の人と比較する必要はありません。自分自身が快適に生活できる範囲で、他者の期待や社会の常識にとらわれずに行動することが大切です。 また、人生において必ずしも「重大なことで泣く」という基準は存在しません。自分が心から悲しいと感じる出来事や感情にはそれぞれ意味があります。どんな感情でも受け入れることができ、自分自身を大切にすることが大切です。 泣き続けてしまうことや、他の人と比較してしまうことは、自分を苦しめる要因になるかもしれません。一人暮らしや、自分を満たすための行動をすることは、自己ケアの一環としてとても有効です。少しずつでも基本的なことから始め、自分を大切にしながら前に進んでいきましょう。 しかし、このような悩みは専門家や心理カウンセラーのサポートを受けることで、解決の一歩を踏み出すことも可能です。話す相手がいない場合は、カウンセリングセンターや専門の相談機関に相談してみることをおすすめします。専門家があなたのお話をじっくりと聞き、サポートしてくれることで、新たな視点や解決策を見つけることができるでしょう。