友達は前からだけど親にも些細なことでも顔色を伺って謝ってしまう癖がついてしまった。思いついたら後先考えずに行動してしまって迷惑かけてしまうことがあるから考えてから言おうと思っても言動の制御?が効かなくなったのか分からないけど突発的に言ってしまってまた相手に迷惑をかけてしまったり傷つけてしまったりという繰り返し些細なことでも相手がいいよとか大丈夫とか言ってくれても中身はまだ許してないかもって思い込んでしまって何度も何度も顔色を伺って謝ってしまう。自分の性格が最低なことにも苦しいけどたとえ親でも相手のことを考えすぎてしまって余計苦しい…*毒親ではないです。むしろ優しいです
友達に親に対する顔色を伺ってしまう癖がついてしまったこと、そして思いついたら後先考えずに行動してしまうことが迷惑をかけてしまうことにつながっていること、それによって自己制御ができなくなってしまっていること、全てはとても苦しい経験ですね。 このような問題に取り組むためには、まず自己意識を高めることが重要です。自分自身の感情や思考を客観的に見つめることができるようになると、行動を制御することができるようになります。例えば、思いついたことを即座に言う前に一呼吸おいて、相手の反応や考えを考える時間を作ってみることができます。 また、相手が「大丈夫」と言ってくれても、あなたはまだ自分を許していないと思い込んでしまうようですね。この思い込みに意識を向け、自分の感情や思考に対して優しい言葉をかけてあげることが大切です。自分を許すことは、成長や変化への一歩です。 さらに、相手のことを考えすぎてしまうことに苦しんでいるようですね。自分自身を大切にすることも忘れずに、自分の意見や感情を尊重することも大切です。相手が優しいからこそ、あなたも自分自身を優しく受け入れることができるのです。 この問題に向き合うためには、自己意識の向上、自己許容、自己尊重が重要です。もし必要であれば、心理カウンセラーや専門家のサポートを受けることも検討してみてください。